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かけだし鬼女の 今が日本の一大事! ~よければ一緒に凸しよう!~

政治・経済・歴史オンチのかけだしが包丁とPC片手に、目指せ!凸と家事の両立!座右の銘は「国防は台所から」

安倍総理の上下院合同会議演説と、新藤議員とスノーデン中将の握手に感涙っ! 


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【 安倍総理、本当にありがとうございますっ!】


万雷の拍手に、スタンディングオベーションが何度も何度も(感激)
安倍総理っ、カッコイイイイイイイイイイイイっ!!!!!!!

内容も「特亜への謝罪なし」に、「台湾」言及を含む、
支那と下朝鮮の歯ぎしりが聞こえて来るかのような…
つか、もう火病起こしてるみたいだけどシラネ(激怒)

そしてなにより、新たな「日米同盟」の明るい未来を思わせる、
ガッチリ手を組んで、覇権主義と戦い、平和に積極的に貢献して行く、そんな内容でした。

かけだしが安倍総理を支持する理由のひとつ
「戦後レジームからの脱却」を掲げる(そしてそれを実現できるであろう)政治家であること、
それを、再認識させてくれる、そんな演説でした。

戦後70年の節目の年、安倍政権で迎えられた幸せ、
上下両院合同会議で初めて演説する日本の総理が安倍総理であったことの感謝…

うれし涙と共に噛み締める、今朝のかけだしです(感涙)


演説で首相が硫黄島の敵味方を紹介 盛大な拍手
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150430/k10010065331000.html

安倍総理大臣はアメリカ議会での演説で、先の大戦の激戦地、硫黄島での戦いに参加した
元アメリカ海兵隊員と旧日本軍の守備隊司令官の孫の新藤前総務大臣を紹介し、
2人が握手を交わすと議場から盛大な拍手が送られました。
安倍総理大臣は、日本時間の30日未明、アメリカ議会の上下両院合同会議で行った演説で、
先の大戦で戦った日本とアメリカが和解したことに関連して、先の大戦の激戦地、硫黄島について触れました。
このなかで、安倍総理大臣は硫黄島での戦いに参加したアメリカ海兵隊のスノーデン中将と、
日本軍の硫黄島守備隊司令官で硫黄島で戦死した栗林大将の孫の新藤前総務大臣が
傍聴席にいることを紹介しました。
そして、紹介されたスノーデン氏と新藤氏が握手を交わすと、
議場では多くの議員が立ち上がって盛大な拍手を送っていました。
このあと、安倍総理大臣は「これを歴史の奇跡と呼ばずして、何をそう呼ぶべきか。
しれつに戦い合った敵は、心の紐帯を結ぶ友になった」と述べたうえで、
日米の和解に向けたスノーデン氏の尽力をたたえました。
(記事ココまで)

=====

これを戦後レジームの脱却と言わずしてなんと言う?
↓栗林大将の孫の新藤前総務大臣と、硫黄島での戦いに参加した米海兵隊スノーデン中将の握手 ↓
しんでぃ

安倍総理の演説を見て、そして、この握手を見て、もう涙が止まりません。

70年経って、戦争経験者も大多数現役世代を退ぞいたばかりか鬼籍入りしているのに、
いつまで反省をしなくてはならないのか、謝罪をしなくてはならないのか。

まして、東京裁判という、敗戦国リンチ裁判での不当な断罪を涙をのんで受入れた日本が、
永久に戦犯国としてうなだれていなくてはならぬ理由はない。

力をつけて、豊かになって、価値観を共有する周辺国の力になり、
助け合える同盟国と積極的に国際貢献していくべきだろうし、
事実、戦後日本はそうしてきた。

先日外務省が戦後の日本の援助協力を英語発信したように、
そして安倍総理が演説で言及したように、
日本は世界を驚かすほどの戦後復興を成し遂げ、豊かになって、
周辺国に莫大な金銭的、技術的援助をし、成長を手助けしてきた。

それを評価し、感謝してくれる国は多い。
日本人として、誇りに思う。

援助されて当然、感謝どころか罵声を浴びせて来る、価値観を共有できない国は
もう切り離して当然…むしろその国は、自国経済が好転すれば「全部自分の力」と妄信し、
ついた経済力で日本ディスカウントに有り金叩く有様、切り離しこそが、国益だ。


それにしても、日米同盟ずいぶんと破格に緊密になったなと!

覇権主義で横暴を続ける支那牽制アリアリ、
今回改訂された日米ガイドライン適用範囲に「尖閣諸島」キター!!!!!!

国賓待遇は伊達じゃないし、
オバマ大統領の俳句披露に日本文化言及、
晩餐会ではおもてなしの山口県の日本酒や食材使用など心配りも感じられ、
本当に嬉しい限りでございます!
かこいー
ふさいず
ばっくしょっと

↓ お気に入りの一枚!岸田外相をハグするケリー国務長官!↓
6f7a0934-s.jpg
*26日、ボストンのケリー米国務長官の私邸での夕食会に出席した安倍総理と昭恵夫人。
 岸田外相も同席した。ケリー氏が自宅に海外の来賓を招くのは異例という*


「支那、下朝鮮」への謝罪を演説に盛り込ませようとするロビー活動の話があったから、
蓋を明けるまで安心はできなかったけど…最高の演説でした、
安倍総理が日本の総理大臣だということ、誇りに思います、嬉しく思います。


では、感涙の議会演説全文を貼って、今回はお別れですっ!

安倍総理っ!改めて、本当にありがとうございますっ!!!!!!!

安倍首相米議会演説 全文
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150430/k10010065271000.html

安倍総理大臣は日本時間の30日未明、アメリカ議会上下両院の合同会議で、
日本の総理大臣として初めて演説しました。演説の全文です。


議長、副大統領、上院議員、下院議員の皆様、ゲストと、すべての皆様、
1957年6月、日本の総理大臣としてこの演台に立った私の祖父、岸信介は、
次のように述べて演説を始めました。
「日本が、世界の自由主義国と提携しているのも、民主主義の原則と理想を確信しているからであります」。
以来58年、このたびは上下両院合同会議に日本国総理として初めてお話する機会を与えられましたことを、
光栄に存じます。お招きに、感謝申し上げます。申し上げたいことはたくさんあります。でも、
「フィリバスター」をする意図、能力ともに、ありません。皆様を前にして胸中を去来しますのは、
日本が大使としてお迎えした偉大な議会人のお名前です。
マイク・マンスフィールド、ウォルター・モンデール、トム・フォーリー、そしてハワード・ベイカー。
民主主義の輝くチャンピオンを大使として送ってくださいましたことを、日本国民を代表して、感謝申し上げます。
キャロライン・ケネディ大使も、米国民主主義の伝統を体現する方です。大使の活躍に、感謝申し上げます。
私ども、残念に思いますのは、ダニエル・イノウエ上院議員がこの場においでにならないことです。
日系アメリカ人の栄誉とその達成を、一身に象徴された方でした。

私個人とアメリカとの出会いは、カリフォルニアで過ごした学生時代にさかのぼります。
家に住まわせてくれたのは、キャサリン・デル・フランシア夫人、寡婦でした。
亡くした夫のことを、いつもこう言いました、「ゲイリー・クーパーより男前だったのよ」と。
心から信じていたようです。ギャラリーに、私の妻、昭恵がいます。
彼女が日頃、私のことをどう言っているのかはあえて聞かないことにします。

デル・フランシア夫人のイタリア料理は、世界一。彼女の明るさと親切は、たくさんの人をひきつけました。
その人たちがなんと多様なこと。「アメリカは、すごい国だ」。驚いたものです。
のち、鉄鋼メーカーに就職した私は、ニューヨーク勤務の機会を与えられました。
上下関係にとらわれない実力主義。地位や長幼の差に関わりなく意見を戦わせ、
正しい見方なら躊躇なく採用する。――この文化に毒されたのか、やがて政治家になったら、
先輩大物議員たちに、アベは生意気だとずいぶん言われました。

私の名字ですが、「エイブ」ではありません。アメリカの方に時たまそう呼ばれると、悪い気はしません。
民主主義の基礎を、日本人は、近代化を始めてこのかた、
ゲティスバーグ演説の有名な一節に求めてきたからです。
農民大工の息子が大統領になれる――、そういう国があることは、
19世紀後半の日本を、民主主義に開眼させました。日本にとって、アメリカとの出会いとは、
すなわち民主主義との遭遇でした。出会いは150年以上前にさかのぼり、年季を経ています。

先刻私は、第二次大戦メモリアルを訪れました。神殿を思わせる、静謐な場所でした。
耳朶を打つのは、噴水の、水の砕ける音ばかり。一角にフリーダム・ウォールというものがあって、
壁面には金色の、4000個を超す星が埋め込まれている。その星の一つ、ひとつが、
倒れた兵士100人分の命を表すと聞いたときに、私を戦慄が襲いました。
金色(こんじき)の星は、自由を守った代償として、誇りのシンボルに違いありません。
しかしそこには、さもなければ幸福な人生を送っただろうアメリカの若者の、痛み、悲しみが宿っている。
家族への愛も。真珠湾、バターン・コレヒドール、珊瑚海…、メモリアルに刻まれた戦場の名が心をよぎり、
私はアメリカの若者の、失われた夢、未来を思いました。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。
私は深い悔悟を胸に、しばしその場に立って、黙祷を捧げました。
親愛なる、友人の皆さん、日本国と、日本国民を代表し、先の戦争に斃れた米国の人々の魂に、
深い一礼を捧げます。とこしえの、哀悼を捧げます。

みなさま、いまギャラリーに、ローレンス・スノーデン海兵隊中将がお座りです。
70年前の2月、23歳の海兵隊大尉として中隊を率い、硫黄島に上陸した方です。
近年、中将は、硫黄島で開く日米合同の慰霊祭にしばしば参加してこられました。こう、仰っています。

「硫黄島には、勝利を祝うため行ったのではない、行っているのでもない。その厳かなる目的は、
双方の戦死者を追悼し、栄誉を称えることだ」。

もうおひとかた、中将の隣にいるのは、新藤義孝国会議員。かつて私の内閣で閣僚を務めた方ですが、
この方のお祖父さんこそ、勇猛がいまに伝わる栗林忠道大将・硫黄島守備隊司令官でした。
これを歴史の奇跡と呼ばずして、何をそう呼ぶべきでしょう。
熾烈に戦い合った敵は、心の紐帯が結ぶ友になりました。スノーデン中将、和解の努力を尊く思います。
本当に、ありがとうございました。

戦後の日本は、先の大戦に対する痛切な反省を胸に、歩みを刻みました。
みずからの行いが、アジア諸国民に苦しみを与えた事実から目をそむけてはならない。
これらの点についての思いは、歴代総理と全く変わるものではありません。

アジアの発展にどこまでも寄与し、地域の平和と、繁栄のため、力を惜しんではならない。
みずからに言い聞かせ、歩んできました。この歩みを、私は、誇りに思います。
焦土と化した日本に、子どもたちの飲むミルク、身につけるセーターが、
毎月毎月、米国の市民から届きました。山羊も、2036頭、やってきました。
米国がみずからの市場を開け放ち、世界経済に自由を求めて育てた戦後経済システムによって、
最も早くから、最大の便益を得たのは、日本です。

下って1980年代以降、韓国が、台湾が、ASEAN諸国が、やがて中国が勃興します。
今度は日本も、資本と、技術を献身的に注ぎ、彼らの成長を支えました。
一方米国で、日本は外国勢として2位、英国に次ぐ数の雇用を作り出しました。

こうして米国が、次いで日本が育てたものは、繁栄です。そして繁栄こそは、平和の苗床です。
日本と米国がリードし、生い立ちの異なるアジア太平洋諸国に、いかなる国の恣意的な思惑にも左右されない、
フェアで、ダイナミックで、持続可能な市場をつくりあげなければなりません。
太平洋の市場では、知的財産がフリーライドされてはなりません。
過酷な労働や、環境への負荷も見逃すわけにはいかない。
許さずしてこそ、自由、民主主義、法の支配、私たちが奉じる共通の価値を、世界に広め、
根づかせていくことができます。その営為こそが、TPPにほかなりません。
しかもTPPには、単なる経済的利益を超えた、長期的な、安全保障上の大きな意義があることを、
忘れてはなりません。経済規模で、世界の4割、貿易額で、世界の3分の1を占める一円に、
私たちの子や、孫のために、永続的な「平和と繁栄の地域」をつくりあげていかなければなりません。
日米間の交渉は、出口がすぐそこに見えています。米国と、日本のリーダーシップで、
TPPを一緒に成し遂げましょう。

実は、いまだから言えることがあります。20年以上前、GATT農業分野交渉の頃です。
血気盛んな若手議員だった私は、農業の開放に反対の立場をとり、農家の代表と一緒に、
国会前で抗議活動をしました。ところがこの20年、日本の農業は衰えました。

農民の平均年齢は10歳上がり、いまや66歳を超えました。日本の農業は、岐路にある。
生き残るには、いま、変わらなければなりません。
私たちは、長年続いた農業政策の大改革に立ち向かっています。60年も変わらずにきた
農業協同組合の仕組みを、抜本的に改めます。世界標準に則って、コーポレート・ガバナンスを強めました。
医療・エネルギーなどの分野で、岩盤のように固い規制を、私自身が槍の穂先となりこじあけてきました。
人口減少を反転させるには、何でもやるつもりです。女性に力をつけ、もっと活躍してもらうため、
古くからの慣習を改めようとしています。日本はいま、
「クォンタム・リープ(量子的飛躍)」のさなかにあります。親愛なる、上院、下院議員の皆様、
どうぞ、日本へ来て、改革の精神と速度を取り戻した新しい日本を見てください。
日本は、どんな改革からも逃げません。ただ前だけを見て構造改革を進める。
この道のほか、道なし。確信しています。

親愛なる、同僚の皆様、戦後世界の平和と安全は、アメリカのリーダーシップなくして、ありえませんでした。
省みて私が心からよかったと思うのは、かつての日本が、明確な道を選んだことです。
その道こそは、冒頭、祖父のことばにあったとおり、米国と組み、
西側世界の一員となる選択にほかなりませんでした。
日本は、米国、そして志を共にする民主主義諸国とともに、最後には冷戦に勝利しました。
この道が、日本を成長させ、繁栄させました。そして今も、この道しかありません。

私たちは、アジア太平洋地域の平和と安全のため、米国の「リバランス」を支持します。
徹頭徹尾支持するということを、ここに明言します。日本はオーストラリア、インドと、
戦略的な関係を深めました。ASEANの国々や韓国と、多面にわたる協力を深めていきます。
日米同盟を基軸とし、これらの仲間が加わると、私たちの地域は各段に安定します。
日本は、将来における戦略的拠点の一つとして期待されるグアム基地整備事業に、
28億ドルまで資金協力を実施します。
アジアの海について、私がいう3つの原則をここで強調させてください。
第一に、国家が何か主張をするときは、国際法にもとづいてなすこと。
第二に、武力や威嚇は、自己の主張のため用いないこと。
そして第三に、紛争の解決は、あくまで平和的手段によること。

太平洋から、インド洋にかけての広い海を、自由で、法の支配が貫徹する平和の海にしなければなりません。
そのためにこそ、日米同盟を強くしなくてはなりません。私たちには、その責任があります。
日本はいま、安保法制の充実に取り組んでいます。実現のあかつき、日本は、危機の程度に応じ、
切れ目のない対応が、はるかによくできるようになります。この法整備によって、
自衛隊と米軍の協力関係は強化され、日米同盟は、より一層堅固になります。
それは地域の平和のため、確かな抑止力をもたらすでしょう。戦後、初めての大改革です。
この夏までに、成就させます。

ここで皆様にご報告したいことがあります。一昨日、ケリー国務長官、カーター国防長官は、
私たちの岸田外務大臣、中谷防衛大臣と会って、協議をしました。
いま申し上げた法整備を前提として、日米がそのもてる力をよく合わせられるようにする仕組みができました。
一層確実な平和を築くのに必要な枠組みです。
それこそが、日米防衛協力の新しいガイドラインにほかなりません。
きのう、オバマ大統領と私は、その意義について、互いに認め合いました。
皆様、私たちは、真に歴史的な文書に合意をしたのです。

1990年代初め、日本の自衛隊は、ペルシャ湾で機雷の掃海に当たりました。
後、インド洋では、テロリストや武器の流れを断つ洋上作戦を、10年にわたって支援しました。
その間、5万人にのぼる自衛隊員が、人道支援や平和維持活動に従事しました。
カンボジア、ゴラン高原、イラク、ハイチや南スーダンといった国や、地域においてです。
これら実績をもとに、日本は、世界の平和と安定のため、これまで以上に責任を果たしていく。
そう決意しています。そのために必要な法案の成立を、この夏までに、必ず実現します。
国家安全保障に加え、人間の安全保障を確かにしなくてはならないというのが、日本の不動の信念です。
人間一人一人に、教育の機会を保障し、医療を提供し、自立する機会を与えなければなりません。
紛争下、常に傷ついたのは、女性でした。
私たちの時代にこそ、女性の人権が侵されない世の中を実現しなくてはいけません。
自衛隊員が積み重ねてきた実績と、援助関係者たちがたゆまず続けた努力と、その両方の蓄積は、
いまや私たちに、新しい自己像を与えてくれました。いまや私たちが掲げるバナーは、
「国際協調主義にもとづく、積極的平和主義」という旗です。
繰り返しましょう、「国際協調主義にもとづく、積極的平和主義」こそは、日本の将来を導く旗印となります。
テロリズム、感染症、自然災害や、気候変動――。
日米同盟は、これら新たな問題に対し、ともに立ち向かう時代を迎えました。
日米同盟は、米国史全体の、4分の1以上に及ぶ期間続いた堅牢さを備え、深い信頼と友情に結ばれた同盟です。
自由世界第一、第二の民主主義大国を結ぶ同盟に、この先とも、新たな理由付けは全く無用です。
それは常に、法の支配、人権、そして自由を尊ぶ、価値観を共にする結びつきです。

まだ高校生だったとき、ラジオから流れてきたキャロル・キングの曲に、私は心を揺さぶられました。
「落ち込んだ時、困った時、目を閉じて、私を思って。私は行く。あなたのもとに。
たとえそれが、あなたにとっていちばん暗い、そんな夜でも、明るくするために」。

2011年3月11日、日本に、いちばん暗い夜がきました。
日本の東北地方を、地震と津波、原発の事故が襲ったのです。そして、そのときでした。
米軍は、未曾有の規模で救難作戦を展開してくれました。本当にたくさんの米国人の皆さんが、
東北の子どもたちに、支援の手を差し伸べてくれました。私たちには、トモダチがいました。
被災した人々と、一緒に涙を流してくれた。そしてなにものにもかえられない、
大切なものを与えてくれました。――希望、です。

米国が世界に与える最良の資産、それは、昔も、今も、将来も、希望であった、
希望である、希望でなくてはなりません。
米国国民を代表する皆様。私たちの同盟を、「希望の同盟」と呼びましょう。
アメリカと日本、力を合わせ、世界をもっとはるかによい場所にしていこうではありませんか。
希望の同盟――。
一緒でなら、きっとできます。ありがとうございました。


【継続はチカラ也!時間があったら凸っちゃおう!~デイリー3凸のコーナー~】

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日弁連「少年法、今後も20歳未満適用で」意見書提出!ハア?少年法改正・廃止の凸、イックゾー!
http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-720.html


↓ 宝塚は事実上撤回決議可決!他自治体にも凸だっ!! ↓
慰安婦決議を行った国賊自治体に、決議撤回要求!まずは宝塚市へっ!【国賊自治体の凸先・文例アリ】
http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-552.html


↓ 国賊洗脳新聞を叩き潰せっ ↓
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Posted on 2015/04/30 Thu. 11:51 [edit]

category: 安倍総理を断固支持っ!

TB: 0    CM: 6

30

コメント

 

かけだしさん、いつもお邪魔していますが、はじめてコメント致します。
安倍総理の演説、感動しました。
お互いが、最大限尊敬しあい高め合う、これこそが外交の正しい形でしょう。
揚げ足をとりすきあらば引きずり落とそうとする、某隣国とは大違いですね。
食事の内容一つとっても、持てなしの気持ちが伝わってきますし、ケネディ大使の淡い青のお召し物、和柄、和布ではないかしら‥‥?
この素晴らしい演説をもっと日本メディアは報じるべきですよね。

URL | ねこ #- | 2015/04/30 12:18 | edit

 

ああ、こんな穏やかな気持ちで今日を迎える事ができるなんて・・・。

万が一、慰安婦や南京大虐殺という朝日新聞創作ファンタジーで謝罪していたら、私は血管がブチ切れ血の涙を流し、怨念の凸ラッシュをしている所でした・・・・・・・。
そうならないですんで本当に良かった・・・・・・。(ToT)

安倍総理、そして凸を呼び掛けて下さったかけだし様、凸をして下さった皆様。本当に本当にありがとうございました。今日の佳き日を迎える事が出来たのは、皆様のおかげです!!

なんだかいっぱい思う事があるのですが、一番思った事は、家族をもっと大事にしよう。父や母や子供や友達や、たくさんのお世話になった方々に、これからきちんと恩返しをしていこうという事です。
バックが全てピンクの花の中で笑ってらっしゃる安倍総理の写真を見て、不思議とそう思いました。

もう私も、両親に何かあってもおかしくなく、また私自身も自分の死が視野に入ってくる歳になりました。心残りがないようにしようと思います。

晴れがましい安倍総理のお姿を拝見し、「この方は自分が為すべき事を一つ一つきちんとされてきたから、今日この場所に立てたのだ。私のすべきことはなんだろう。」と思いました。

大きな大きな歴史の転換の瞬間、戦後レジームの脱却という、日本に再び陽がさしこんだ瞬間を体験し、ただホッとして嬉しくて色々な思いが去来します。

ですがテレビを見てると、謝罪が無いと発狂したようにがなりたてていますね。
さて、これから夏の安倍談話までマスゴミの最後の死に物狂いの抵抗を封じ込めていかなければ。私にできる事なんて微々たるものだけど頑張ります。

取りとめのない文章で申し訳ありません。
あとかけだし様。デイリー凸でいつも少年法改正を呼び掛けて下さって、ありがとうございます。

URL | ふく #- | 2015/04/30 15:58 | edit

 

ジョン・マケイン議員(米共和党 前大統領候補)

John McCain
Excellent speech by #Japan PM
@AbeShinzo - an important step toward strengthening our "alliance of hope"

https://twitter.com/SenJohnMcCain/status/593445351262167041

URL | ななし #- | 2015/04/30 17:13 | edit

 

西村幸祐 @kohyu1952 · 15 時間 15 時間前

アジアは強力な日米同盟を必要としている、とWSジャーナルの社説。安倍演説批評に追記。日本は戦後、韓国、台湾、シナの発展に貢献したと台湾を挙げた事も重要。
Asia needs a strong U.S.-Japan alliance http://on.wsj.com/1GwJQAh



西村幸祐 @kohyu1952 · 7 時間 7 時間前

安倍首相、米国を激励。米国上下両院合同会議で日本人として初演説。
国民の後押しで、日米161年の歴史の画期とすべき。
https://www.facebook.com/kohyu.nishimura/posts/10202998972695498



URL | * #- | 2015/04/30 18:39 | edit

 

今まで読み逃げでしたが、初めてコメントいたします。「台湾」は素晴らしいですね。農業に関してどのような方向の大改革なのか、ちょっと気になる所です。

URL | Sette #73lZ7beo | 2015/05/01 01:58 | edit

米国連邦議会上下両院合同会議演説-平成27年4月29日(現地時間) 


平成27年4月29日(現地時間)、安倍総理は、米国連邦議会上下両院合同会議で演説を行いました。
米国連邦議会上下両院合同会議演説-平成27年4月29日(現地時間)
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg11689.html

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

URL | 愛信 #EBUSheBA | 2015/05/01 09:28 | edit

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