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かけだし鬼女の 今が日本の一大事! ~よければ一緒に凸しよう!~

政治・経済・歴史オンチのかけだしが包丁とPC片手に、目指せ!凸と家事の両立!座右の銘は「国防は台所から」

【祝・国民栄誉賞】松井秀喜選手のエピソードと、長嶋茂雄監督伝説っ!凸の合間にどうぞっ! 

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ありがとうございますっ!!!!!

【5月8日(水)抗議活動のお知らせ】
★ 毎週決行! 韓国大使館へ抗議行動◆アンチ水曜デモ
http://shukenkaifuku.com/?page_id=1299
5月8日(水)12:00〜13:00 *注意*第三水曜日は14:00〜です
【場所】韓国大使館前(新宿区四谷4ー4ー10)
【呼び掛け】河野談話の白紙撤回を求める市民の会

=====



前回のエントリで国民栄誉賞について「長嶋さんはともかく」と書いた所コメを頂きました。

「松井選手は成績だけでなく、日本人のすばらしさをアメリカ人に強く伝えてくれました。」

をっ!ごめんなさいごめんなさいごめんなさーーーーーーいっ!!!!!!
碌にイメージだけで知りもせずめでたい受賞にケチをつけた自分に猛省!!!!!!
軽はずみを反省するため、自分、一回、外、走ってきまーーーーーーっすっ!!!!!!!(ゼイゼイ)

ふう。午後ティーのミルクは甘くて美味しいわ〜(自販機にダッシュしただけかよっつ!)

よって(?)今回は、凸はオヤスミ!(あ!でも案件は山ほどあるから、すぐアップしますよ:奮闘)
拾って来た松井選手のエピソードと…やっぱり外せない、長嶋さん伝説をお届けしますっ!!!!!!!!!

長嶋さんは、お茶飲みながらだと、吹いちゃうかも。

個人よりもチーム
http://ja.wikipedia.org/wiki/松井秀喜

松井は自分の成績よりもチームの成績にこだわるようにしている。その徹底ぶりは
「10打数10安打してヤンキースが優勝できないより、10打数10三振してヤンキースが勝った方がいい」
と発言していたほどである。ヤンキース1年目のキャンプ中に監督のジョー・トーリが
「エンドランのサインを出してもいいか?」と訊ねたところ、松井は「何でもします」と答えた。
日本では50本を記録するほどのホームラン打者だったがメジャー移籍以降、ホームランが少ないことに対してもトーリは
「チームのためにヒット量産に移行した」と発言している。
こうしたチーム第一の姿勢はヤンキース退団後も変わらず、結果が出ないときでも監督の信頼は揺るがなかった。
(抜粋転載ココまで)
=====

つか! ↓ wiki読んでたら、なんだこのエピソード!!!!↓
学生時代、松山ホステス殺害事件の犯人で整形手術をして逃亡中だった福田和子が石川県根上町の和菓子屋の
内縁の座にいた時に、松井は客としてよく菓子を買いに来て福田和子と会っていたエピソードがある。
福田和子逮捕後のインタビューでは「とても綺麗で優しいおばさんだった」と松井は語っている。
(抜粋転載ココまで)
=====

まあ、福田和子は蛇足だけど、びっくりしたからさ!
で本題!上記引用のwikiの「個人よりチーム」について、ライターの広尾晃さんもブログで言及してます。
松井秀喜にあってイチローにないもの|野球史
http://baseballstats2011.jp/archives/27525681.html

(前略)松井秀喜自身も、残留へ向けて試合をしていたわけではないと思う。

私は、そぎ落としたような怜悧さを感じるイチローの魅力にはまっているのだが、
このワールドシリーズの再録を見て、イチローとは異なる松井秀喜の美しさを実感した。
それはイチローが純粋に「自分のために野球をしている」のに対し、
松井が「自分以外の誰かのために野球をしている」ということだ。
松井は賞や栄誉や契約のためではなく、バットを振ったのではない。
本当に「チームやファンのために」スイングをしていたのだ。だから、あんなによく球が見えていたのだろう。

二人の全くカラーの違う打者を同時代に見ることができて、本当に幸せだと思った。
(抜粋転載ココまで)
=====

そして国民栄誉賞受賞後の記者会見の、松井秀喜選手のあまりの謙虚さにびっくり&好感を持ったかけだしだけど
いい話のまとめを読むと、ああ!本当に松井選手は人格者なんだ!という片鱗を知れ、
なおのこと記者会見の言葉の選び方、雰囲気、そしてフィールド内で恩師長嶋さんを気遣う様子、全てに腑が落ちました。

ごめんなさいっ!改めて!軽はずみな記載は慎みますー(猛省)

松井秀喜にまつわるちょっといい話
http://matome.naver.jp/odai/2135688182451597501

渡米1年目には、誠実な取材対応が米国人の心を打ち、地元記者の投票による「グッドガイ賞」を受賞

「他人の悪口を言わない」ということが松井の信条の一つである

学校やクラスにいても楽しくない。仲間にうまく入れない。それなら、それで、別にいいんじゃないかな。
だれかがつくった世界に君が入らなければいけない、ということはないんだよ。
(出典:朝日新聞デジタル:いじめられている君へ - 教育「いじめられている君へ」に寄せられたメッセージからの抜粋)

皆様、僕のせいでご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。
(出典:海外生活体験記引用元のブログによれば、
混乱を避けるためし飛行機の搭乗が遅れた松井選手がエコノミーエリアに赴いて謝罪していたとのことです)

松井秀喜は、それでもなお、寛大に対応している。カメラマンの要求にこたえてスーツ姿でポーズを取り、
エロビデオのコレクションについて好き勝手な妄想を書かれても反論を控えている。
(出典:【小田嶋隆】松井秀喜の「人格」と野球選手の「第2の人生」| web Sportiva|小田嶋隆 「二次観戦者の帰還 〜キス・ユア・アスリート」)

人間ができているから?
その通りだ。松井秀喜は、人格者なのだ。

いつでも真摯(しんし)に対応する姿は後輩ながら頭が下がった
(出典:小久保「真摯な対応は頭下がる」/松井引退 - MLBニュース : nikkansports.com
今季限りでソフトバンクを引退した小久保裕紀のコメント)

ヤンキース時代、松井選手は自らの一挙手一投足を追いかける大勢の日本人記者を相手に毎日会見を開いた
(出典:松井秀喜選手が引退表明 優れた実績と謙虚な人柄でファンを魅了 - Japan Real Time - WSJ

あたりさわりのない答えも多かったが、常に質問をじっくりと考え、記者の目を見て誠実な答えを返してくれた。)
(出典:松井秀喜選手が引退表明 優れた実績と謙虚な人柄でファンを魅了 - Japan Real Time - WSJ)

ジョー・トーリも、「彼ほど道具に対してリスペクトを持っている選手は見たことがない」といい、
松井の人間性を高く評価している
(出典:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E7%A7%80%E5%96%9C)

松井秀喜伝説 コチラのサイトもオススメ
http://www001.upp.so-net.ne.jp/n-wave/legend.html


で。伝説と言ったらやはり長嶋さん。
凸の合間に?是非ご一読いただき、日本人に愛され続けるミスターの魅力を、再確認くださいっ!!!!
…つか、やっぱミスター、すごいわ(驚愕)もちろん、記録も凄いんだけどさ、伝説が…
長嶋茂雄伝説
http://2chart.fc2web.com/cho.html

「THE」をてへと読む
大学生時代、「ONE」を”オネ”と読む
少年野球教室にて、「球がこうスッと来るだろ」「そこをグゥーッと構えて腰をガッとする」
「あとはバァッといってガーンと打つんだ」
「うーん」「ええ」「いわゆる」「ひとつの」「ややもすると」
「ゴルフ場はこの道の右側にあるんだ」しかし見つからず、途中で「左側だった」と思いだし道をUターン
しかし左側を探し続けたためゴルフ場にはたどり着けず
「んーどなた様でしたっけ?」徳光和夫寝込む
「俺はカンニングの天才、一度もばれた事がない」と豪語
田村亮子を見て吐き気を催す。
9回の裏「この回で逆転しないともう後がありませんよ」
i live in TOKYOを過去形にしろ→I live in EDO
あんパンを食うときは中身だけ
打撃論「打つべきときに、打つべき球を打つ」
アメリカでマクドナルドを見て「アメリカにも進出しているんだ」
オールスターで本当の監督権藤氏を監督室から追い出す
海外で買い物中に気に入ったスーツを見つけた。しかしそこはクリーニング店だった。店員に「アイ・アム・失礼」 と謝る
カウント2−2からボールの判定、ファーボールと勘違いし一塁へ
キャンプでアメリカへ「こっちの子は英語がうまいなあ」、「こっちは、外車ばかりだねえ。さすがアメリカだ」
クリーニング店でお気に入りのスーツを売ってくれと頼み込んだ
コーチ、試合で負けたデーブ大久保に「監督の言うことを聞いちゃだめじゃないか!」
ゴロは自分で取る、フライはショートに捕らせる
コンパニオンの妻とのデートを報道陣に追い回される、「いいかげんにしてよ。僕にだってデモクラシーがあるんだ」
ストッキングを忘れたので、靴下をマジックで黒く塗って試合へ出場
スランプの歳、敵チーム国鉄の砂押監督宅へ行き夜中に直接指導を受ける。
見事スランプから脱出、翌日の試合で国鉄からホームランを打つ
せんだみつお酒気帯び運転「せんだクン、大変だったね。大丈夫?死刑にならない?死刑に」
オリンピック日本代表監督という立場にありながら、韓国の選手に指導
中国の選手にもバッティング指導「このボールをいつも平行、レール」「ヒュー!」
アメリカの人々にもバッティング指導「ノーンストロング!!ブン!ブォン」
セコムのCMやってるのに泥棒に入られる、翌日株価大暴落
バースデーアーチを打った選手を祝福「凄いなあ、俺は今まで一度も打った事がないよ」※野暮ですが、一応補足:長嶋茂雄氏の誕生日は2/20
バイト青年に「今日も頑張って下さい」と言われ「今日ジャイアンツが勝つと面白いんだけどな」と他人事のように言う
はじめての還暦を迎えまして・・・、ましてや年男と言うこともありまして・・・
イアン=ソープに「How old おいくつ?」
「バッターの心構えは3つ、集中力と小さい事に気を配る事です。」
バッティング指導「男だけについている袋を揺らさないようにして振れ」
バッティング指導「来た球を打て!」→掛布(敵チーム阪神の選手)は見事にスランプ脱出
若手を風呂場に集めてバッティング指導「ペニスが太ももに当たって『ぴちゃっ』って言う音が出たらいいスイングだ」
アナウンサーになった娘にアドバイス「相手のいう事をよく聞くこと、自分ばかり話してはダメだ」
阪神ファンの松井を口説く「ともにいい汗を流し、王国を作ろう。」
「ベースボールはイングリッシュのスポーツ」
引退した選手が飲食店を開いたのでお祝いにかけつける→サインを置いて帰るもそこには「20001年○月○日」と・・・
故障あけの桑田のピッチングを見て「初めてだからトライがしっかりしてなかった、今日は完敗」
ねじめ正一と対談「打者にはポエムが必要だ」
キャンプの工藤投手を「暖かいとババーンとくる」
「ユニホームを脱いだら自分にしか書けないきちっとした野球の技術書を出したい」
FAした工藤に「まごころから来て欲しい」
「心がスポーツなんですよね。僕もスポーツマン」
松井が打席に立った時「ヘイ!ボーイ!カモン!ボーイ!」
台湾からルイス・サントスを獲得「彼はゴールデングラブ賞を取った優れたプレイヤーなんです、
私は同じサードでしたから分かります。」→しかし台湾では指名打者専門で、指名打者でGG賞を取っていた。。。
「今年初めての開幕戦」
「始まりのスタート」
「バースデー誕生日」
デーブ大久保にバッティング指導「おい!どうだった!?俺のスイングは可笑しくなかったか?」
アメリカの首都は、シカゴに決まってるじゃないか!
広島に初回に8失点で敗戦、その後に記者に語る「8回の1点が痛かった」
「ワーストはネクストのマザー」
広島の東出に「体が大きくなった、顔もうるさくなった」
「松井君にはもっとオーロラを出してほしい」
「よんきゅう」
相手チームの調子を「うちとやるとき、みんなダブルハッスルしてくる
お寿司を食べて「板さんのオニギリ、美味しいね」
王貞治が1試合4本塁打「ワンちゃんは怪物だ」
「疲労の消耗」
ボールボーイに対し「うーん、ナイスラン、いい走りだねえ」
敗戦時のコメント「序盤、中盤、9回とファイブのチャンスを逃した」
「クリーンアップトリオでヒット10本打線は開幕からずっといいよ」
「日本人は農耕民族としてディフェンス的な生き方をしてきた」
監督就任、背番号3を再びつけて「今度還暦を迎えるまで監督を続けます。」
野球少年にバッティング指導『腰を―ダッ―ダッ―』
長嶋茂雄、自分を語る。「ゴールデンボーイ」「天才的プレイヤー」「天才野球児現れる」
ボクシングの解説「野球を通じたですね−ひとつの男の闘い」
「みなさん、これからも球場へウェルカムです」
「勝利の方程式の完成には1試合を9人が各自を自分の分をコンプリートしなければ」
「雨降ってグランド固まる」
巨人7連敗で記者にコメントを求められ「近鉄の監督だ!」(梨田→無しだ)
「ハッピーニューイヤーな年明け」
「いやあ興奮を通り越して、エキサイティングしました」
「ほんの一端のさわりを紹介します」
「ミラクルアゲインの奇跡を再現しますよ」
「ペナントの始まりがスタートした」
「昼食のランチタイム」
「体力の力」
「スターの星」
「世界の国際に通じる」
「速球が速い」
「歓迎でウェルカム」
「選手の状態がいい状態」
「思い出がメモリーになって」
「試合の展開が早くスピーディ」
「精神面とメンタリティを強くしないと」
「ブドウは種無しと種有りのどっちが甘いかを試していたんだ。種無しのほうが甘いね」
宮崎のキャンプに静岡から来たファンに「静岡!ずいぶん遠くから来たんだね。ヘリは持って無いの?」
「集中してると頭の中が真っ白になる」
三塁まで出塁したときに掛布に「君、年いくつ?」
「今年はジョイナーのような小股の切れ上がった凄いのがいませんねー」と言ってコマネチポーズ
名球会じゃんけん大会で見事に優勝した。
学校の成績を聞かれ「かなりクレージーな方だったんですねぇ、勉強は全然だめ」
早朝ランニングではジャージを脱ぎ捨てて帰ってくる
赤鉛筆は何色?「青」
亜希子夫人と初デートの時に朝5時に起きてデートコースを全部掃除した
立教大学の練習がきつかったため、合宿所を抜け出して中日の入団テストを受けに行った事がある。
アメリカに行って月を見たとき「アメリカの月はでかいんだなあ・・・」
新車を買ったとき、調子が悪いとメーカーに苦情→サイドブレーキを引いたままだった
新車を買ったとき、車が煙を噴いて止まった→サイドブレーキを引いたままだった
巨人のベンチから、中日の板東英二にヤジが飛ぶ、頭に来た板東は王貞治にデッドボール。
長嶋氏の打席には、大きく手を広げてデッドボールを止めに入った
スランプに陥っていた阪神の掛布が電話で長嶋に相談、長嶋「バットを持ってスイングしてみろ。」
→長嶋「右肩が下がっている!」と癖を見抜く→掛布氏は見事にスランプ脱出!
打撃指導「腰がお嫁さんになってるぞ」
奥さんと始めてのデートの時、待ち合わせの時間まで間があったので、家の前を掃除していた、
そのまま田園調布の駅まで掃除しながら行ってしまった。
佛教大学の学生を見て「仏教の顔じゃないね」
メジャーリーグの試合を見て「さすがアメリカ、お客さんまで興奮してますね。」と
「EXIT」の看板を指さして「会場中にエキサイトと書いてありますね。」

記者「どんな本を読んでるの?」長嶋「いわゆるブック的なものをですね。」
「僕は石川啄木を読んでいるから、詩のことはだいたいわかるんですね」
優勝旅行でハワイへ「こっち来たら朝から晩までパパイヤが食べてますねー」
散歩をしているとき、寝ている犬の尻尾を踏んで何度も噛まれている。「俺は狂犬病の注射をしてるから大丈夫だ!」
新築祝いに掛け軸の書を頼まれて「長嶋茂雄」と書く
エッセイ集の出版で「面白かった」と言われた時、「ああ、そうらしいですね。私はまだ読んでませんが」
26歳の精子が最強と聞いて、それを信じて。27歳直前になって焦って奥さんを口説いた
重要な試合で勝利ボーナス30万円が出る→「今日はボーナスゲームだ、勝てば味噌汁代が出るぞ」
英語の授業中にで「ratherの意味は?」と聞かれて、わからずに隣の席の奴にコッソリ聞いたら、
「むしろ」と教えてくれた。そのまま述べては芸がないと思い「ござ」と答えた。
王貞治の本塁打を語る
「やはり非常にもう、いわゆる土壇場で放った、いわゆる山田投手から・・・いわゆる選手権でのいわゆるホームランですね」
ハムサンドは中身だけ食べる派
子供の頃から阪神ファンだった。学校をずる休みしてまで後楽園球場に通い、それも必ずレフト席で観戦していた
「1994年に中日と勝った方が優勝というビックマッチを戦った時は、複雑な思いもありました。
相手が阪神だったらなぁと、ふと考えてしまう事もありましたよ。」
キャンプ時、夜中にトイレに行くときは土井のお腹を踏んでトイレへ行く、帰りも土井のおなかを踏んで布団に戻る。
ファン「長嶋さんと誕生日同じなんですよ」、長嶋氏「へー、で貴方の誕生日はいつんなんですか?」
「勝負は家に帰って風呂に入るまで分からない」
バントの格好をしながら審判に代打を告げる「バント!土井!」、作戦が相手ベンチに見抜かれバント失敗。
しかも三回もやっている
「相手にサインがばれているのでは?」とコーチに相談する。
ベンチにあった火鉢を蹴って足をねんざ。次の日の試合は足が腫れてスパイクに入らなかったため。
スパイクを切って試合に出場
ビートたけしをゴルフに誘う、朝たけしと挨拶「今日は、ゴルフですか。誰とですか?」
ピッチングの極意「カーブでカウントを稼いで、決め球はカーブ」
ふぐ刺しをまとめて半皿一口でペロリ、周りの選手あぜん
ベンチから「フォークだよ、フォーク!」の指示、敵打者はそれを見逃さずにホームランを打たれる」
ベンチにスイカ、なぜか頂点がなかった、長嶋氏がスイカの一番美味しい所を食べた後だった。
みんなでメロンを食べようとしたら、上の一番甘い部分が無かった。
監督復帰の記者会見「ボクは12年間漏電していたんですよ」
マラソンのスターターを務めるが、火薬が湿気っていたため、音が出ず、仕方なく口で「ドン!」
ミレニアムですね、千年に一度あるかどうか分かりませんからね。
やっぱりキャンプで育てる重きを置くべき重要な点は左のサウスポーですね。
レストランで食事中、「ちょっと新聞社に電話してくる」しかし30分経っても戻ってこない、
探したところ別のテーブルでスパゲティを食っていた。
レストランにて鶏肉を頼むとき「アイム チキン」
一戸建てを買おうと契約金を下そうとしたが、どこの銀行に預けたか忘れてしまった。
一死一塁で振り逃げを試みる
「そうだねー。桑田君をスライディング登板させるつもりです
営業時間前の風呂屋に行き「おじさん大変だね、客が1人もいないじゃないか」
王のフライに勢いよく飛び出した長嶋氏、2塁ランナーを追い越しアウト
「その〜、なんていうんですか?夢のドリーム?」
蝦蛄を「ガレージ」
(好きな番号を聞かれて)「ラッキーセブンの3!」
伊良部について「シーサイドのアニマルで、クラゲですか。シーサイドの」
外人に会ったときの挨拶は「See you again」
監督になった際にくじ引きの練習を始める、見事に松井秀喜を引き当てる
危なかったね。「ぎょく」ですよ「ぎょく」。当たっていたら「ぎょく」が粉々ですよ。
記者A「素晴らしいホームランでしたね、打ったのはスライダーですよね?」
長嶋「ええ、スライダーでした。」
記者B「先ほどのホームラン、シュートを打ったんですよね?」
長嶋「素晴らしいシュートでした。」
金属バット→アイアン、木製バット→ウッド
空一面の鰯雲、「サバって漢字でどう書くんだっけ?」「そうか、魚へんにブルーか」
敬遠の歳に抗議でバットを持たずにバッターボックスに立つ→しかし、ストライクゾーンに来たら打つつもりだった
田園調布に新居を建てたばかりの時、試合後に家に電話をかけお手伝いさんに
「すいません、長嶋です。僕の家どこですか?」
敬遠球を打ち、ランニングホームランに
「体力はむしろ、僕のおすすめ品」
二死一塁フルカウントの場面で「オートマですから」
「オートマチックなヒットエンドラン」
「みんないいな!何事もあきらめるな!いいか!人生はGive upだ!!」
「やっぱり肉が一番好きだけど、最も魚が好きです。」
警備員と相撲を取る
アメリカで服屋の店員に向かって「ズボンを下さい」
遅刻の言い訳
 「いやー電車が行き先を間違えちゃって」
 「昨日はシャワー食べてうどんを浴びたら12時になってしまいました」
(キャンプ中に記者団に誕生日ケーキを贈られて)
「あれー?そう言えば俺の誕生日は毎年、何故かキャンプの時期だなぁ・・・」
フランス国旗のことを「赤、白、ブルー」
血圧降下の効果を強調した健康飲料(アミールS)のCMやってるのに卒中になる
一茂の小学校の卒業式で式辞をつとめるも、
あまりの長さに途中で壇上から降りるように言われ、
「時間がないんですか?それじゃ、続きはまた来年」
電話番号をメモして渡す、途中までしか書かれていないので机を見ると、途中から机の上に書いてある。
原辰徳がバッティング指導「ビューッと来て、バシンと打つ」どうやら引退して長嶋氏の言う事が理解できたらしい
エガにバッティング指導「ヒュ ヒュ」
テレビで清原のバッティングを解説「カーブに対してはふぁっ」「スランプのそもそもの根本的な原因はフィーリング」
若き日の田中幸雄にバッティング指導「スイングの軌道・スイングのワークなんて関係無い」
「ダッ パーンッ」「ブワァー」変化球に対応する方法は「パッ、サッ、タッ」
「スケールの大きな選手になれるね!」→見事、2000本安打を達成する打者に!
後楽園球場に息子一茂を忘れて帰る、スランプで打てずにイライラしていた。
後楽園球場に息子一茂を忘れて帰る、帰宅後「どこかで遊んでるんじゃないの?」球場からの電話で思い出す。
遊覧船を操舵したとき、蛇行させてしまった。「ちょっとOB出した」
後輩に万札を渡してジュースを買いに行かせる、おつりを渡すと「え?おつりがあるの?」
屋敷くん(大洋)も期待できるんじゃないですかね? ひげの色つやもいいから・・・」
アメリカ遠征でアメリカ人に質問「英語でベースボールはなんて訳すの?」
広島前田にバッティング指導「ビューと来て、バシンと打つ」理解できたらしくスランプ脱出
アメリカ人にバッティング指導「ノーンストロング!!」「ブン!ブォン!」
中国人にバッティング指導「このボールをいつも平行・・・レール」「ヒュー!」
行きつけのうどん屋にスパイクで行き「うどんある?うどん」
高校時代、ショートのポジションでエラー連発、サード長嶋茂雄誕生
高校時代の成長期「もしかして背が伸びる病気?」と不安になり保健室を訪ねる
キャンプで風呂上がり、黒江のパンツを履いて上がる
黒澤明監督の映画「ノヨシケン」がお気に入り
今度還暦を迎えるまで監督を続けます。
今年のスズメ軍団は恐ろしいですよ
「岡島の攻撃的なリズム、それを支えた捕手のミット。まさにマンツーマン」
三振の時ヘルメットを豪快に飛ばす練習をしていた
ホームランバッターの条件は?「右にも左にも打ち分けることのできるテクニシャンを持ったバッターでしょうか」
三奈(娘、アナウンサー)を襲いに来たストーカーに「サインもらいに来たの?」
キャンプで松井秀にカーブ打ちを教える。「ボールがキューッとくるだろ」「そしてググッとなったらウンッっと溜めてパッ」
試合が終わった後銀座に飲みに行く、午前2時に寝て朝は5時に起きる。「5時間も寝れば十分なんですよ」
試合前「靴下がない!」と大騒ぎ、周りの選手も大騒ぎ、「ごめん、あった」片方の足に二枚履いていた。
試合後「車の鍵がない」と大騒ぎ、周りの選手も大騒ぎ、「ごめん。今日は、新聞社の方の車に乗せてきてもらったんだ」
試合後「車の鍵がない」と大騒ぎ、周りの選手も大騒ぎ、「ごめん。今日は、電車で来たんだ」
試合後「メガネがない」と大騒ぎ、周りの選手も大騒ぎ、王さんのウインドブレーカーの中から出てくる。
実は試合前に王さんのウインドブレーカーを着ていた。
試合後「柴田のタオルが無い」と大騒ぎ、周りの選手も一緒に探すが、長嶋が柴田のタオルでスパイクを拭いていた。
イギリスに旅行「イギリスにはアメリカ人がいっぱいいるんだなあ」
「耳からタコが出る」
「失敗は成功のマザー」
「さあ!おはよう!」
バッティング→「バリング」
車いすの少年をマウンドに引きずり出す
海外のホテルで従業員にタクシーを呼んでもらおうとして、「Please call me taxi」
長嶋茂雄と王貞治のビッグ対談!当時のエピソードを語り続ける長島さんと、その内容の間違いを訂正し続ける王さん。
犬の散歩に行くといつも迷子になって、犬だけ帰ってきた。
「バッティングの上手い選手はボールを真に当てられるのでバットが折れない、自分は年間6,7本しか折れない」
自分のアタッシュケースの番号は生涯打率だと公の場所で明らかにしてしまうも、
生涯打率を誤って覚えていたようで大事には至らず
寿司屋に行って「ヘイ!マスター!サバはフィッシュへんにブルーですよ!」
秋の秋季キャンプでは若手の体力強化に重点を置く
女峰苺がお気に入り、毎朝一箱食べる、他選手への差し入れも1人で食べる
勝負は最後まで分からない!ネバーギブアップしてはいけない!
福留にバッティング指導「ピシっとして、パーンと打つ」
「スモウに負けて試合に勝った、ということでしょうか」
「序盤でこれだけビハインドが続くとビハインドがイージーになる」
ゴルフ日和の天気「いわゆるホットでサマーな日ですね」
招興酒にお砂糖をいっぱい入れたものがお気に入り
松坂君も風邪を引いたんだって?松坂君もいろいろやってフィーバーですね。
上野駅にエンジンを掛けたまま3日間放置、タクシーで帰ってきた。
ホテルに泊まるとき、職業欄には「長島茂雄」
スピード違反で警察の職務質問にも職業「長嶋茂雄」
「力道山がデビューして、ブームを作った時のギャラ、ビッグでしたね」
新人の年、一塁ベースを踏み忘れ、ホームランがピッチャーゴロに、3割30本30盗塁を逃す
新聞記者の子供の名付け親「茂雄」
清原のバッティングはシャープが鋭い
阪神キャンプにて檜山に指導「サンサン打たなくちゃ!」
石井の恋人神田うのが来ているとき、コーチ「今日は神田うのが来ているから、先発は石井ですよ」
監督「そうか、うのが投げるのか、あいつは球が速いからな」
2001年ヤクルトにマジックが点灯→「いやーまだ鼻毛の差ですよ」
講演会で喋る内容「まな板のコイに乗る」
赤飯を食べて「なんだこれは?美味いなあ、小豆が入ってるじゃないか!」
立教大学でイギリス人教授に質問「先生、アメリカ人は英語を話しますがイギリス人は何語を話すんでしょうか?」
バントなどの小技→「小物」
切符を持たずに電車に乗る、改札で「どうも!長嶋です!」
川上監督に「ヘーイボス!」
相撲部屋を訪問、横綱へと上り詰める苦労話を聞いて川上監督へレポート提出
長嶋氏のレポート「分かりました。」
他人の100円玉を持ち帰り、後日「ごめん、俺の100円玉によく似ていたから」
打った打球はセンターへ、しかしランナーが取られたと勘違いして一塁へ戻る。
長嶋氏もそれを見て捕られたと勘違い、ベンチへ戻る。
しかし実際はセンターは追いつけず、ダブルプレーとなってしまった。
打つと見せかけてヒッティング
記者「長嶋さんのダイナミックさはどこからきているんですか?」長嶋「英語だから、アメリカですね」
スライダー→ズライダー
打率の事は考えず「スーッとくればガン」、見事3ホーマー
定岡に「君、童貞?」
谷口に「君、童貞?」
定岡入団「洋服を着るのは初めてか?」「うれしいか?洋服着て」
オリンピックのスキージャンプの原田について聞かれ「凄かったですね。137キロも飛んだんですから!」
左の継投が大成功!「うちのレフティのブリッジが良かったでしょう?」
オーストラリアで野球教室。「赤井君、上手いねえ」、「赤井君ナイスバッティング」、「赤井君がんばれよ」
「しかしこのチームは赤井君ばっかりだねえ」→赤井電機がスポンサーだった。
1塁ランナーが俊足の後藤で、ジャイアンツ得点のチャンス!→「代打!後藤!」
流れている音楽に耳を止めて、「君が代はいいですねえ、僕も日本人だなあ」……しかしそれは「蛍の光」だった。
タクシー乗り場と駐車場を間違えて、タクシーの後ろに自家用車を停めたのみならず、そのことを忘れてタクシーで帰宅。
警察から電話があって「お宅の車を盗んでタクシー乗り場に乗り捨てた者がいるようですが」と言われてもまだ思い出さず、
ガレージを見に行って「ありません、確かに盗まれてます!」
駅でたまたま新婚旅行客の一団と一緒になり、何かお言葉をと言われてひとこと。「皆さん、がんばってください」
インタビュアー「新しい投手もかなり出てきましたね」→ミスター「岡島とかね。 あとは誰でしたかね?」
オリンピック代表会合。本人を目の前にして「阪神の安藤くんは遅れて来ることになっています…」
今年のピッチャーは三本柱「斉藤、クワダ、そしてクワダです。」
投手交代、左で投げる格好をしながら審判に伝える、しかし出てきたのは右投げの槇原
「セントボール精神、いわゆるセントボールスピリッツ」
左腕投手陣→「レフティーズ」
テレビでレフティーズについて聞かれ「ゲンちゃん、柏田、、、、、」→隣にいた宮本(左腕)は無視された。
新人→「フレッシャー」
ファインプレーをした選手を褒め称える「よし!今のいいぞ、ニュープレイだ!」
糞ボールを得意の大根切り→見事ヒッティング→
筋肉番付のストラックアウトに挑戦→5-6の二枚抜きをしますよ!→何度も失敗してしまう
→5番は枠に囲まれていて、二枚抜きは出来ないようになっていた。
「いやー何も考えなかったのが勝因でしょうか」
エンジンを組んでチームメンバーに指示を出す「ハイボールはルックしろ」
一茂の状態について「んー、特にナッシング」
徳光と蕎麦を食いに行く「日本蕎麦、良いですねー、血圧予防の効果もあって健康にいいそうですよ」
→店でも店長と蕎麦談義、蕎麦を打つ見事な腕前に感心→席について「カツ丼一丁!」
二塁ベースを踏み忘れ、アウト、しかも3回も!
「奇麗事なんて、そんなのお子様ランチですよ」
オリンピック金メダリストのカールルイスを2分間追い回す
肉離れになったとき「ミートグッバイ」
バッティング指導で下半身を裸にし「金玉袋がバチっとぶつかるように振れ!」
日本シリーズでユニフォームやグラブなどを入れたバッグを旅館に忘れる。
入来を散々説教、そのあと「ところでお前誰だっけ?」
板東英二、長嶋をど真ん中のストレートで三球三振にしとめる、長嶋氏「あんな魔球は打てない」
風邪引きが多いという話に「インフレが流行ってるからな、インフレインフレ」
副賞の100万円を貰って「まあ、2,3回くらいは食事に行けるでしょう」
食事に行くときは、二人でも行っても、十人で行っても10万円使う
誕生日→「ひとつ年をイートしまして」
新車を買った日「今日は、車の調子が悪いんだよね。アクセルが重いんだよ」、なんとハンドブレーキを引いたまま
福留にバッティング指導「46.7度」
本人曰く出身学部は「立教の野球部」
麻雀はとても弱く、300万円負けたらしい
三塁牽制のサインは「グローブから中指を出す」だった→長嶋三塁から「堀内!」と声援→三塁へ牽制も長嶋は取らず
→長嶋「なんで三塁に投げたんだ?」→「だって、牽制のサインが出ていたから」→長嶋「俺は声援を送っただけだ」
→以降、堀内は三塁への牽制を行わなくなった。
長嶋茂雄誘拐計画を立てたグループが、長嶋のいつもの帰宅ルートで襲撃の準備
→なぜか、その日に限ってその道を通らない!→直球を打ち損じたから、脇道を通らずに真っ直ぐ進もう
→後日、犯行グループは逮捕された。。。
斉藤雅樹「若手を連れて寿司にでも行こう」→長嶋「ダメダメ!体が冷えるから焼きバナナにしなさい!」
桑田にもらって初めてうなぎパイを食べる→ベンチにうなぎパイを投げつけて一言「おい、うなぎの味がしないぞ!」
竹が足に突き刺さったまま運動会を完走する
サッカーの稲本のゴールについて聞かれ→日本のトライは素晴らしかったですね。
テニスの解説、マッチポイント→このセットを取らないと9割9分負けですからね
「近藤監督の頭は小松の頭にいっぱいでしょうね」
「アメリカの首都?シカゴに決まってるじゃないですか。」
「キャンプの疲れは早くテークアウトしなくちゃいけませんよ、皆さんも」
試合途中で槇原がパーフェクトピッチング。槇原を緊張させないために選手らに
「いいか、槙原が緊張しないようにパーフェクトと言ってはだめだぞ」と声をかける。
しかしその選手達の中に槇原も含まれていた
鳴かぬなら俺が鳴こうホトトギス
(ガルベスが「長嶋を男にする」と言いながら不振に喘いでいる時)
 「僕はまだ男にしてもらってないですよ。女の子のままです」
酒が飲めなくて、やけコーラを飲んでた
野村捕手「バッティングフォームがおかしいんじゃないの?」→王は動揺して打てなくなった、
長嶋「ホント?ちょっと待って」バッターボックスを外して素振り、見事にホームラン
野村がささやき戦術「銀座の女がお前の事を噂してたぞ」→長嶋の返答「投手の調子はどう?」
→ささやき戦術は通用せず、ヒットを打たれた。
友人が使っていた”仏和辞典”を見て、「これは便利だね、英語にもこういうのがあればいいのに。
旅館のスリッパを履いたまま球場へ行った
練習に熱中するあまり、試合を忘れそうになる。練習終了後シャワーを浴びた後私服に着替え帰るそぶりを見せる。
周囲が慌てて引き留めたため、何とか試合に出場
目に入る範囲がストライクゾーン
王さん曰く「宇宙人」
野球の解説「うーん、この試合は、一点でも多く取った方が勝ちでしょう」
寿司屋に行っても「シェフ」と呼ぶ、料理を作る人はみんな「シェフ」
寿司屋に行って、焼く前のアナゴを親子で生で食べる
長いものはみんな折る、貴重な長芋も折ってしまう
練習帰り、ユニフォームで鮒を捕まえて帰る
SMAPの中井の番組にビデオメッセージ「一度お目に掛かりたいなあ・・・」→中井とは何度も会っていた。
ミスターのスター論
「僕はスーパースターとは、チャンスに最高の技術でお客様を熱狂させることができる、ということでしょうねえ」
もちろん、自分のこと
他人のバットを勝手に使って、自分のものにする
若手のことを「ヤングボーイ」と呼ぶ
天覧試合や日本シリーズでグローブを忘れてきた。
初めて杉浦を見たとき「メガネを掛けているから頭が良いんだなぁ」と思った
長野オリンピックの時「モーグルヒルはどうだった?」
勘が良い、「あ、打たれるな」と思うと本当に打たれる。打たれるのが分かっているので、
投げる前にベンチ裏に下がっている
「日本人と黒人・白人との力の差はヒップの爆発力だ。」
国際舞台で監督を務める、投手交代に悩み大野を指名!→しかし、大野は投手コーチ!、、、周りが指摘
→「そうか、大野は肩が出来てないのか・・・」
ウェイティングサークルで待っているときに、王貞治の膝の高さや、ユニフォームの右肩のシワの数で
打つ・打たないが「パァーっと」分かった
自分で自分の事を語ると「ゴールデンボーイ」「天才的プレイヤー」「天才野球児現れる」「ハリケーン」「皇室男」
王貞治とは以心伝心で、言葉を交わさなくても分かり合える仲
パーッと緊張感が漲る。ダァーっと気持ちを察しながら
ゴルフをやるとき芝目を見るため後退して180m後ろまで下がった
ツーイニングからガガガっとね。ライト線のダブルね。
「強力なベイ打線をワン失点」
バッテリーの息が合わない→「シグナルの関係でね。」
ホームランを打った選手を評価→「ぱーっと開いた回転でねー」
バッティングで一番大事なこと「パッパッパッパッ」
24時間テレビでWon't be longを歌う
皇室をロイヤルと言う
ウエッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッ
”バットマン”として生きてきた
「こういうフォームメカニックを持って」
「イニングでファイブ」
試合中に目が痛いので、柴田の点鼻薬を目に指す。指摘されてもお構いなし
目をつけた有望な選手に集中指導「膝をガーッと。ソレッ」
ウェイティングサークルで打順を待つときもテレビカメラを意識していた
頭より高い糞ボールをホームラン→投手に向かって「ナイスボール!」
「どんな高い場所に来たボールでも、バットを立てれば届くから打てる」
堀内がボテボテの頃を取りに行くと後ろから「どけー!」との声がする
投手が取れそうなゴロはサードの最大の見せ場、俺が取れなさそうな時だけ取れ
球を見逃すときはファッとやる
村山「1500奪三振は長島からとる」 →長嶋茂雄「バントしてでも三振はしない」
画廊に絵を見に行って「この額縁は素晴らしいね!」→実はその画家は額縁にこだわる人で、長嶋茂雄の見る目は正しかった。
王選手のホームランボールを捕ったファンがそのボールを届けにきて「変わりにサインボールください」と言ったところ、
対応した長島選手がそのボールに自分のサインをして返した。
茂雄「燃えよドラゴンズっていい歌だねぇ、坂ちゃん誰が歌ってんの?」坂東「 あ、僕なんですよ」(数年後・・・)
茂雄「燃えよドラゴンズっていい歌だねぇ、坂ちゃん誰が歌ってんの?」坂東「 あ、僕なんですよ」(数年後・・・)
茂雄「燃えよドラゴンズっていい歌だねぇ、坂ちゃん誰が歌ってんの?」坂東「 あ、僕なんですよ」(数年後・・・)
茂雄「燃えよドラゴンズっていい歌だねぇ、坂ちゃん誰が歌ってんの?」坂東「 あ、僕なんですよ」
「ジャイアンツの監督は大変、なにしろ毎日がジャイアンツ戦ですから 」
「わざと大きいヘルメットを被る。空振りするとヘルメットが落ちる。お客さんはそこに風を感じるわけよ。」
巨人の4番はバットを短く持ってはいけない、しかし平松君のシュートはバットを短く持たないと打てない、
だから投球の後にバットを短く握り直すんです
「ダウンでもアッパーでもスイングの軌道は変わらない」
「好きな四文字熟語を」と渡された色紙に「長嶋茂雄」と書いた。
代打の川相にそっと耳打ちした。 「よし、ここは打つと見せかけてヒッティングだ。」
大久保が長嶋監督に、「監督、少しスィングがおかしいので見てもらえますか」 (素振り)
監督「うーん、どれどれ」(バットを持ってしばらく素振り)大久保にバットを返して「どうだった?オレのスウィング」
長嶋が機内でタバコを吸い始めて、スチュワーデスに「No Smoking!」と注意されるやいなや、
自らの腕に吸殻を押し付けて消した
サインを貰って転売する人がいた。長島氏はそれを知っていたが一度も嫌な顔をせずに毎日サインをしてあげていた。
「知ってるだろ?この曲、テンポがいいよね。実はね、これね、前に中日にいた板東君、そう、彼が歌ってるんだよ」
と坂東氏に説明していた。
「開幕10試合を7勝4敗で行きたい」
プロ入りが決まった時にお世話になった後輩を遊びに連れて行く。後輩たちは銀座だと思って付いて行くが、
長嶋氏が連れて行った場所は上野動物園だった。
掛布氏がルーキーの年、難しい球をレフト線に運ぶ。一塁で王貞治に褒められてご満悦。
三塁では長島氏に「千葉でしょー。千葉でしょー。」
『50万あれば1回くらい飯食えるだろ』
「道路のセンターラインを車の中心に合わせて走らなければならない」と勘違いしていて、
対向車からクラクション鳴らされまくった。
新たなる抱負が始まりのスタートであります
チンコが太ももに当たる音でスイングの出来不出来を確認
シャーッときてググッとなったらシュッと振ってバーンだ
なんでわんちゃんはバースデー本塁打打てるのに俺は打てないんだろうと真剣に悩んでいた。
地獄の伊東キャンプで篠塚に煽られて自分がランニングする
「よくキンタマの前で打ってると言われますよ」
長野オリンピックで原田選手のジャンプをみて、「原田くんすごかったな。137キロもとんで・・・」
「道路のセンターラインを車の中心に合わせて走らなければならない」と勘違いしていて、
対向車からクラクション鳴らされまくった。
買い物するたびに1万円札出してつりは後ろのポケットに入れてたから小銭でパンパンになってた
練習前に球場でみんなしてメロドラマを見ていたら突然長嶋がテレビのスイッチを切る
他の選手「ミスター、何で切るんですか!今からいいところなのに」
長嶋「君たち、見てて分からないの?最初に出てきた男と、髪の長い彼女。あの二人は好き合ってるんだよ」
と勝手に展開を説明
マラソンのスターターを頼まれたが何も持ってない手を上にあげピストルで耳を塞いで引き金を引いた
試合前の練習後試合に出ずに入浴して帰ろうとした
首位打者の表彰盾を自分のファンにプレゼント
バントのサインはバントの格好、フォークのサインはフォークの握りでベンチから指示する
新幹線で座席がないとき、他の選手が長島がいないので探したら、車掌席に座っていた。
言い間違えシリーズ
自分の娘「三奈」について聞かれ→ああ、三奈子の事ですか・・・
鈴木康友→誰だっけ?
鈴木康友に「ノブヨシ、どうなんだ?調子は?」
ピッチャー阿波口→ブルペンの阿波野と川口が大あわて
広沢代打時に「代打!広岡!」
広沢が微妙な判定の内野安打→「広岡の内野安打が・・・」
ネクストバッターズサークルで大久保が代打の準備→代打大久保をいい間違えて、元木代打に出す→
準備をしていない元木が大慌てで出てくる→元木が決勝タイムリーを打つ→試合後に記者に聞かれて「広沢よく打ったねー!」
(抜粋転載ココまで)
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改めて!日本人に愛され続ける長嶋さんと、控えめで真摯な松井秀喜選手の国民栄誉賞、
本当に、おめでとうございますーーーーーーーー!!!!!!

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Posted on 2013/05/07 Tue. 11:22 [edit]

category: Glorious Japan Forever

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