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かけだし鬼女の 今が日本の一大事! ~よければ一緒に凸しよう!~

政治・経済・歴史オンチのかけだしが包丁とPC片手に、目指せ!凸と家事の両立!座右の銘は「国防は台所から」

「出生率低下」厚労省が情報操作?「実際は大部分の県で上昇または横ばい」…移民促進のため?モヤモヤするぜ… 

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【超・猛烈拡散&署名!日本維新の会・中山なりあき議員による署名】
日本維新の会・杉田議員より
「河野談話見直しを求める署名活動ですが、昨日(2/25)の夕方5時現在、
党本部に届いたのが3700筆、私の事務所に届いたのが500筆です。
まだまだ足りません!多くのみなさんにご賛同、ご協力いただけたら、嬉しいです。

をおおおおお!全然足りてねえ!ひとりぶんでもふたりぶんでも、絶対に送ろう!

↓ 河野談話の見直しを政府に求める署名用紙PDFはコチラ 「〆切は3月末」↓
http://nakayamanariaki.com/pdf/20140220.pdf
BheZuibCcAA7F_l.jpg

↓ 署名を持って、参加しよう!!!! ↓
河野談話の見直しを求める国民大集会
日時/平成26年3月3日(月曜日) 午後6時〜7時50分
場所/憲政記念館講堂 千代田区永田町1-1-1
** 入場無料・どなたでも事前申し込み不要 **
http://fb.me/10ez8TmSF

↓ 大阪の方!コチラで日本維新の会宛の署名を集めてます ↓
BheYIzOCMAAClx5.jpg

↓ その他の週末の愛国活動はコチラで確認!↓
保守宣言 デモまとめ 逆襲の日本行くぞ!!
http://ameblo.jp/hosyuyamato/

=====

↓ 先日激怒のエントリをいたしましたが ↓
「移民を毎年20万人受け入れ、1億人維持」政府、本格議論へ(激怒)世界に学べ!猛烈反対凸っ!
http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-367.html

移民受け入れの御旗「出生率の低下」ですが、
東北大学の研究によれば「2011 年の出生率が大部分の県で上昇または横ばい」
であるという発表を拾ったので、ご参考までにエントリしておきますっ!

引用内には子宮頸癌ワクチン接種後の失神などの反応に対する
厚労省の見解記事もあり…

厚労省って、改めて何なんだ?つう疑問もわいてきた、かけだしでございます(激怒)

【出生率低下】厚労省が情報操作していたことが判明‥
「実際は大部分の県で上昇または横ばい」東北大が指摘

http://www.moeruasia.net/archives/36645314.html

705: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 21:46:57.26 ID:maDFAUCm0
これを見て下さい
出生率の情報操作
勿論今でも低いから改善しないといけないけれど、
移民入れるなんてのは論外です

歪な人口構成が問題なだけだから

「2011年の出生率,本当は大部分の県で上昇または横ばい」
-厚生労働省による合計特殊出生率の計算方法の問題点を改善-
すくしょです
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20120612_01.pdf

754: 可愛い奥様 2014/02/27(木) 13:58:25.15 ID:mwUikzk30
>>705
>出生率の情報操作

何これ怖い。。。

※補足 >>705のリンク先PDFファイル概要
報道機関 各位
東北大学
平成24年6月12日

2011年の出生率,本当は大部分の県で上昇または横ばい
-厚生労働省による合計特殊出生率の計算方法の問題点を改善-

先日,厚生労働省が公表した2011年の都道府県別の合計特殊出生率は,
2010年の値と計算方法が異なるため,両者は単純に比較できないことが指摘されています。

本学大学院経済学研究科吉田研究室(吉田浩教授ら)は,この1年間の出生率の動きを
正しく把握するため,厚生労働省による計算方法の問題点を改善し,
2010年の値と比較できる2011年の合計特殊出生率の算出に成功しました。

それによれば,2010年から2011年にかけて厚生労働省の公表値では
37都道府県で低下していましたが,実際は39都道府県で上昇または
横ばいであったことが明らかになりました。

【研究概要】合計特殊出生率は,15歳から49歳までの年齢別出生率
(母の年齢別の出生数をその年齢の女性人口で割った値)を合計することによって算出されます。
厚生労働省が『人口動態統計』で毎年公表している都道府県別の合計特殊出生率は,
2010年など国勢調査の行われた年は,分子の出生数,分母の女性人口とも
日本人のデータを用いていますが,2011年など国勢調査の行われない年では,
分子の出生数は日本人のデータであるのに対し,分母の女性人口については
資料の制約から外国人を含む総人口のデータを用いています。

このような計算方法の違いにより,2011年の都道府県別合計特殊出生率は,
2010年の値よりも分母に外国人人口が含まれる分だけ小さめの値となっており,
両者は単純に比較することができません。

そこで今回,吉田教授らは直近の都道府県別合計特殊出生率の動きを正確に把握するため,
分母に用いる女性人口を,同研究室で推計した日本人人口の推計値に取り替えることによって,
2010年の値と比較可能な2011年の合計特殊出生率の算出に成功しました。

その結果,厚生労働省公表の2011年の合計特殊出生率は,全都道府県で実際よりも
過小となっており,中でも岐阜県では 0.09も低い値になっていることが明らかになりました。
計算

709: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 22:34:53.98 ID:aU8Lv3/I0
>>705
これ、この年だけ計算方法がおかしかったのかな?

にしても変な話だね

分母に日本人だけの年と外国人含む年じゃあ、そりゃ計算結果変わってくるだろうに

厚労省は外国人が少ない時代のまま脳味噌アップデートしてないのか

あるいは移民推進のためにわざとやってるのか

708: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 22:27:56.66 ID:8k9Z25z/0
「心身の反応」が原因、見解維持=子宮頸がんワクチン-厚労省部会[時事 2014.2.26]
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014022600955

接種後、体の痛みを訴える人が相次ぎ、接種勧奨が一時中止されている
子宮頸がんワクチンについて、厚生労働省の専門部会は26日、海外の医師から寄せられた
「ワクチンによって脳や体に炎症が起きた疑いがある」などとする意見を
「科学的根拠が乏しい」として否定した。

専門部会は、接種時の痛みが引き金となった「心身の反応」により、
さまざまな症状が起きている可能性が高いとの見解を維持。
勧奨再開に関する判断は行わなかった。
子宮頸がんワクチンの痛みに関連し、米国やフランスの研究者が部会前の会議で、
ワクチンの成分によって免疫機能に異常が起きた可能性があるなどと指摘。
これに対し、別の海外の医師からは根拠が乏しいと否定する意見が出た

710: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 22:40:07.00 ID:fKeoVRf70
>>708
>「心身の反応」

全然わからない言い回し
「心身の反応」が原因ってどういうことなのかな・・・

海外の医師「ワクチンによって脳や体に炎症が起きた疑いがある」
→「科学的根拠が乏しい」として否定
専門部会→「心身の反応」

医学用語では無さそうだけど
災害時のストレスに対する心身の反応.

この厚生労働省の専門部会ってどんな方たちなのかな・・

720: 可愛い奥様 2014/02/27(木) 00:38:38.40 ID:QZ9Le1j20
>>710
でも変だよね
科学的根拠が乏しいと海外の医師が言った事は無視して

「心身の反応」

科学的根拠のある「心身の反応」

本当によくわからないよ。

722: 可愛い奥様 2014/02/27(木) 01:05:37.15 ID:YHrRcxVX0
>>720
徹底的に調べないのは明らかにおかしいよ
科学的な結果が出てないのなら控えた方がいい

711: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 23:08:44.09 ID:FJK4081Z0
>>710
厚生労働省にも在日帰化人がかなりいるかもしれない。
それと同時にワクチン推奨してたのはマスカキさんだったわよね。

713: 可愛い奥様 2014/02/26(水) 23:33:23.30 ID:FJK4081Z0
>>710
厚生労働省の説明は明らかにおかしい。
心身の反応で国民が納得するとでも思ってるのか。
国民をここまで馬鹿に出来る厚労省のお役人はいらない。
国の為に働けないのなら税金泥棒と言われても仕方ないわよね~。

736: 可愛い奥様 2014/02/27(木) 09:14:32.64 ID:Ovadv5n40
日本人モドキが大杉なんだよね
(抜粋転載ココまで)

=====

厚労省が2011 年の出生率を、何故に前年と同様の方法で調査しなかったのか…

震災でできなかった?いやいやいやいや!
ちょいと理由が不明ながら、もやもやしたんで、ここでみなさまと情報共有しとこうかと。

東北大の調査が事実ならば
↓ こーゆー記事も「本当なのか?」疑心暗鬼になっちまいますよね(疑念)↓
出生率が16年ぶり1.4超 12年、出生数は最少更新
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS05044_V00C13A6MM8000/

出生率がアップしたが、出生数は最小…もう信じていいのか(ため息)

移民推進の結論ありきで、恣意的に都合いい数字が出るようにしてるかもしれん!
つう可能性の、共有。

だってさ!

在日朝鮮人の犯罪率だって、
日本人の数字の中にカウントされて、実態がわかりにくくなってた!
つうケースがあったもん!!!!!!!!

まあ、本当に少子化で人口減少に向かってるとて、

世界中で失敗と結論が出ていて、
カナダまでも「支那人シャットアウト!」に動き始めてる現状で
「毎年20万人移民受け入れるよ〜♪異文化共生スッテキ〜」な政府には、
断固「ノー!!!!!!!!」を突きつけていくことは間違いなしなわけですっ(激怒)


そして、厚労省の子宮頸癌ワクチンについての見解…

>海外の医師から寄せられた
>「ワクチンによって脳や体に炎症が起きた疑いがある」などとする意見を
>「科学的根拠が乏しい」として否定した。

海外には子宮頸癌ワクチン接種後の、死亡例まであんのに、

>「心身の反応」により、
>さまざまな症状が起きている可能性が高いとの見解を維持

まるで、厚労省が子宮頸癌ワクチンに問題があることを知ってて、
接種したからといって子宮頸癌を予防できないと知ってて、推進し、
今さらそれを認める訳にはいかないから、
接種対象の心身のせいにしておこうとしてるみたいじゃないですか(棒)

ワクチンの非を認めたら、製薬会社の、認可した担当者の、厚労省の、
責任問題になるから、子供のせいにしておこうとしてるみたいじゃないですか(棒)


…ちょいとまとまりがないけど(いつもだろ!でも今回はとりわけ!)
厚労省、なんかなー!な警鐘(?)エントリでしたっ!!!!!!!!

keep on 凸ingっ!!!!!!!!!!!


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Posted on 2014/02/28 Fri. 21:20 [edit]

category: 子宮頸癌ワクチン、イラネ!

thread: 日本を正常な国に戻したい  -  janre: 政治・経済

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28

子宮頸癌ワクチンの接種の「呼びかけ」を「極めて異例」に中止!なのに接種中止に出来ないのかよっ!(驚) 

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先日の自虐史教科書採択反対、かけだしもいち国民として片山議員、義家議員に凸いたしましたが、
丁度そのタイミングで、自民党が「教科書法」制定検討へ!!!!!!!!!!
ウレシー!!!!自虐史撤廃に向けてイケーーーーーーーー!!!!!!!

=====

先日、子宮頸癌ワクチンについての凸エントリをアップいたしましたが、
やっと(激怒)!というか、ほら(激怒)!というか、呼びかけ中止、キターー(当然!)

子宮頸がんワクチン 接種呼びかけ中止へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130614/k10015313101000.html

6月14日 19時45分
子宮頸がんワクチンについて厚生労働省の専門家会議は、
「接種のあと原因不明の体中の痛みを訴えるケースが30例以上報告され、回復していない例もある」
などとして、積極的に接種を呼びかけるのを、一時中止すべきだという意見をまとめました。
厚生労働省は、近く全国の自治体に対して積極的に接種を呼びかけるのを中止するよう求めることにしています。

これは14日に開かれた、厚生労働省のワクチンの安全性を検討する専門家会議で決まったものです。
会議では、ことし4月に法律に基づく定期接種に追加され、小学6年生から高校1年生までの女子を対象に
接種が行われている子宮頸がんワクチンについて議論が行われました。
この中で、接種したあと体中の痛みを訴えるケースが33例あり、
このうち8例は回復していないことが報告され、
専門家会議は「接種との因果関係も否定できない」と判断しました。
そのうえで、接種は継続するものの、
「体中の痛みを訴えるケースは原因不明のため、国民に注意点を説明することができない」として、
積極的に接種を呼びかけるのを、一時中止すべきだという意見をまとめました。
これを受けて厚生労働省は、近く全国の自治体に対して対象者に積極的に接種を呼びかけるのを
中止するよう求めることにしています。
国が定期接種の対象としているワクチンについて接種の呼びかけを中止するのは、
平成17年の日本脳炎のワクチン以来2回目で、極めて異例です。
厚生労働省によりますと、接種を希望する人に対しては、これまでどおり公費で接種が受けられるほか、
副作用の被害が認められた際の救済制度の対象になるということです。
専門家会議の座長で、国際医療福祉大学の桃井眞里子副学長は
「臨床試験のときには分からなかった全身の慢性の痛みが二桁程度でていて、
未回復のものもあることを重視した結果だ。安全性に問題があるという判断ではなく、
国民に対して責任ある対応をするために情報収集を行い、
再び積極的な勧奨ができる状態にしていくということだと理解してほしい。
がん予防のメリットを選びたい人については接種してもらっても構わない」と話していました。
子宮頸がんワクチンで重い副作用が起きたと訴えている子どもの保護者などで作る連絡会の代表で、
東京・杉並区の松藤美香さんは
「積極的な勧奨を差し控えるという結論は、接種を受けるかどうかは親の判断に任せてもらえるということで、
ありがたい。会議では子どもたちの症状に対する調査も行うとされており、
子どもたちが苦しんでいるなかで治療を考えていくという方針は大きな一歩だ」と話していました。
(記事ココまで)
=====

あーーーーーーーー!やっと認めたかっ!!!!!!!

↓ 子宮頸癌ワクチンについてはコチラ3回エントリいたしましたが ↓
【子宮頸癌ワクチンについて:part.1】日本で接種後567人が失神状態。海外では接種後の死亡例も…
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/5c2e0b7d2a1b54c4f7da5ee79cf1d73c

【子宮頸癌ワクチン:part.2】接種しても子宮頸癌の可能性!拙速なゴリ推しの裏にはやっぱ利権か?
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/b31667d2d60ea0d4c28e8f257ceaae9e

【子宮頸癌ワクチン:final】副作用は戦後最大の薬害に?!接種後発病の可能性=意味なし!→凸すべし
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/329c4484ba7914fe4fa4e6187b97f1ec

ダイジェストでお届けすると
・子宮頸癌を防ぐには定期検診の徹底が一番、ワクチンによる完全予防はできない
・接種対象年齢女子への接種推進の意図も効果も疑わしい、ならば性教育を徹底しろ
・なによりFDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と認めている
・にもかかわらず、副作用が報告されるワクチンを政府厚労省企業が危険性を周知せずに進める現状
・そんなものに政府が莫大な予算を割く → 憤怒の癒着/利権が疑われる

意味ないものを推奨する厚労省に凸しましたが、やっと!やっと!!!!

>子宮頸がんワクチンで重い副作用が起きたと訴えている子どもの保護者などで作る連絡会

国内で被害者が出てる状況になってやっとっ(激怒)

そもそも海外で接種後の幾多の少女に体調を崩す例ばかりか死亡例もあることが分かっていながら、
「日本でもゴー!」という前のめり姿勢の反面、
危険を冒して接種したところで、対象年齢も不適切、挙げ句完全予防は無理っすね!
つう子宮頸癌ワクチンを、な ん で 、推 進 し た ん だ っ(激怒)

補助を今後もバンバン出して接種させる状況は変わらん模様、
積極的に進められないと判断するものを、なーんで今後も続けるかねえ?
繰り返すが危険を冒してまで接種させるメリット感じられないのに!

>「接種のあと原因不明の体中の痛みを訴えるケースが30例以上報告され、回復していない例もある」

それが分かっていながら

>厚生労働省は、近く全国の自治体に対して積極的に接種を呼びかけるのを中止するよう求める

接種そのものを中止させることは出来ないんですか!それもびっくりですわー!

>がん予防のメリットを選びたい人については接種してもらっても構わない

まだこんなこと言ってるのか!完全予防できねーんじゃねえかよっ!!!!!!!!
一度購入を決めたワクチンは、完全中止って難しいんですかー!

既得権益のカオリ、ぷんぷん、かけだしはそれに、ぷんぷん(!)

んなわけで、
引き続き、子宮頸癌ワクチンの危険性については拡散していかねば!
と思った訳であります!

世のおかあさんたちっ!!!!!!!
国が導入したからって、盲目的に信じるの、ヤメレ!!!!!!!!



【継続はチカラ也!時間があったら凸っちゃおう!〜デイリー3凸のコーナー〜】

↓ 下朝鮮とのスワップ阻止っ ↓
7月3日の下朝鮮との通貨スワップ延長阻止!絶対反対の凸だっ!!!!!
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/d267fafad6e177dc94348f5b58e043bb

↓ TPP反対 ↓
【再・集中抗議要請】百害あって一利なし!メリット不明のTPPに抗議しよう!「いつやるの?」「今…略」
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/b6b60742ce23598d5ed48127e9b1e3d5

↓ スパイ防止法、はよ! ↓
支那朝鮮の「安倍政権転覆計画」に民主・社民・反日メディアが協力?「スパイ防止法はよ!」凸だっ(激怒)
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/272d45ec1b986427542fc2427afe9268



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Posted on 2013/06/15 Sat. 07:56 [edit]

category: 子宮頸癌ワクチン、イラネ!

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【子宮頸癌ワクチン:final】副作用は戦後最大の薬害に?!接種後発病の可能性=意味なし!→凸すべし 

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【かけだしの投票にご協力ください〜「この凸推します」〜】
http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=112148
投票期間 : 2013年05月13日〜05月20日

みなさまがどんな凸を優先してるのか、この機会に聞いてみたい!と思い初のココロミ!
一瞬で終わります(…でもどれかひとつは決められないという声も続出中:汗)
まだの方!ご協力をばっ!!!!!!!
http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=112148

=====

子宮頸がんワクチン:被害者家族「国はしっかり検証を」
http://mainichi.jp/select/news/20130516k0000m040143000c.html
毎日新聞 2013年05月16日 02時30分(最終更新 05月16日 02時42分)

「ワクチンで防げるものなら娘にとっても良いと考えた末の接種でした」。
東京都杉並区の主婦、松藤美香さん(46)は、そう2年前を振り返る。

松藤さんの中学3年生の長女(14)は2011年、ワクチンの「サーバリックス」を自宅近くの診療所で接種した。
決められた接種回数は3回。異変が起きたのは同年10月、同じ診療所で2回目の接種をした時だった。

左腕に注射をしている時、「手がおかしい」と訴え、直後に左腕が痛み出した。
夜には腕の腫れや足、肩の痛みを感じた。翌日、同じ診療所を訪れたが「うちでは診られない」と断られた。
その後受診した総合病院では10日間の検査入院後、痛みの原因が分からない
「慢性疼痛(とうつう)症候群」と診断された。その後も薬を服用しながら病院を転々とした。
症状が激しい時は足が勝手にばたついたり睡眠中に無意識に起きて歩き回ったりした。
1月に症状が改善して登校を再開したが、再び痛み出したため3月中旬から休学。歩行時は車椅子が必要だ。

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会代表を務める松藤さんは
「治療法を把握できる医師がおらず、患者は病院を転々としている。こうした患者は増える一方であり、
国はしっかり検証をしてほしい」と話す。【細川貴代】
(記事ココまで)
=====

子宮頸がんワクチン、副作用で重篤106件
http://www.asahi.com/national/update/0516/TKY201305160077.html

子宮頸(けい)がんのワクチンで接種後の健康被害が報告されている問題で、厚生労働省の検討会は16日、
医療機関などから報告されていない例も含めて調査を進めることを確認した。
因果関係を判断するための情報が不足しているためという。接種の一時中止などは必要ないとの意見で一致した。

厚労省が検討会に示した資料によると、販売が開始された2009年12月以降、
3月末時点の副作用報告は1968件。接種者数でみると、1万人に1人から2万5千人に1人の割合になる。

同省によると、製薬会社のグラクソ・スミスクライン製造のワクチンでは、医療機関から1001件、
製造販売会社から704件、別の製薬会社、MSD製造のワクチンは、医療機関から195件、
製造販売会社から68件の報告があった。接種者数に対する報告の割合は0・004〜0・014%。
これまで報告されていた割合と、違いはなかった。医療機関側が接種との関連があるとした例は733件だった。
(記事ココまで)
=====

はい、このエントリは子宮頸癌ワクチンシリーズの2013年finalです。
↓ part1.2 ↓ も合わせて見て頂き、最終的にfinalのこちらで凸をいたしましょう。
【子宮頸癌ワクチンについて:part.1】日本で接種後567人が失神状態。海外では接種後の死亡例も…
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/5c2e0b7d2a1b54c4f7da5ee79cf1d73c

【子宮頸癌ワクチン:part.2】接種しても子宮頸癌の可能性!拙速なゴリ推しの裏にはやっぱ利権か?
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/b31667d2d60ea0d4c28e8f257ceaae9e

↓ 現在進行中の2chの子宮頸癌ワクチンスレより抜粋転載 ↓
子宮頸がんワクチンが超危険!私の名前何だっけ…
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1366630515/

1 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:35:15.62 ID:I+CkmJ7i0
4月1日、子宮頸がんワクチン接種が「定期予防接種」となり、小学校6年生から高校1年生まで
無料で受けられるようになった。 しかし、期待された定期予防接種の船出は大荒れとなった。

4月8日には「全国子宮頸癌ワクチン被害者連絡会」のメンバーが厚生労働省を訪れ、ワクチン接種の中止を訴えた。
連絡会の事務局長を務める東京都日野市議の池田利恵さんは、
「戦後最大の薬害になりかねない」と警告する。 連絡会が指摘するのは、ワクチンの重篤な副作用だ。

東京都杉並区の女子中学生A子さん(14才)は中学1年生の時、区内の診療所で前述のワクチンのひとつである
「サーバリックス」を接種した。
杉並区は2010年7月から「中学入学お祝いワクチン」として中学1年生を対象にワクチンの無料接種を開始しており、
A子さんは母親に勧められて制度を利用したのだった。

2度目の接種直後に手足の痺れや嘔吐に襲われ、翌日から10日間入院した。
退院後も手足の痺れや痛みが続き、学校に登校できなかった。
病院を転々とするも原因がわからず、自分の名前が言えなかったり、割り算ができないといった深刻な症状が続いた。

「A子さんの母親は『娘のためを思って接種したのに』と涙にくれています。
がんを予防できるならと大切な娘にワクチンを打たせたのに、思わぬ副作用が出て、
『私のせいで…』と自分を責める母親が多い」 
現在まで、池田市議の元には200件を超える相談が寄せられているという。

「相談はほとんど娘に接種させたお母さんからです。
『体の節々が痛い』『全身に湿疹ができた』といった症状のほか、痛みのあまり、
まな板の上の魚のように飛び跳ねたり、『トンカチで頭を叩かれているみたい』と訴える子供もいます」
http://www.news-postseven.com/archives/20130421_183833.html

3 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:37:06.88 ID:I+CkmJ7i0
うわあ…
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130422161544293

予防ワクチンの効果について議論する厚生労働省の「ワクチン評価に関する小委員会」
(委員長・岡部信彦国立感染症研究所感染症情報センター長=当時)の複数の委員らが、
評価対象のワクチンを製造している製薬会社から寄付金などを受け取っていたことが分かった。
厚労省などは「金額も公開しており、問題はない」としているが、「利益相反」を指摘する声が上がっている。

 委員である医師らが同省に申告した資料によると、資金を受け取っていたのは6委員のうち4人。
提供していたのは、子宮頸(けい)がんワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインとMSD
(いずれも本社・東京)、
同じくインフルエンザ菌b型(ヒブ)の武田薬品工業(同大阪市)、小児用肺炎球菌のファイザー(同東京)など。

4 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:39:01.02 ID:I+CkmJ7i0
インフルエンザワクチンの数十倍に上る頻度で重篤な副作用が報告されています。
全身に力が入らなくなる難病のギラン・バレー症候群や、
全身のさまざまな臓器に炎症が起こる全身性エリテマトーデス、
脳の障害である急性散在性脳脊髄炎の症状も記載されていました。
しかも、多くの副作用でその後の追跡調査がなされておらず、甚大な副作用が放置されているのは理解できません」
なぜ重篤な副作用が生じるのか。
母親たちの相談に乗るさとう内科循環器科医院の佐藤荘太郎院長は、ワクチン自体に問題があるという。

5 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:39:46.99 ID:I+CkmJ7i0
子宮頸がんなら定期健診で大事に至ることを防げる、そもそも60歳以降で死亡率がちょっと増加する程度の癌
このワクチンはそのウイルスを改造して直接体内に注入する、
んで場所が脳に近いから脳が破壊もしくはダメージ受ける

6 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:40:58.37 ID:I+CkmJ7i0
はたともこ
@hatatomoko
厚労委。HPVワクチンについて、厚労省は私が指摘した事実を殆ど全て認めた。
16・18型は子宮頸ガン患者では50〜70%だが、一般女性では僅か1.5%。
しかも感染者の90%は自然排出。持続感染後の軽度異形成の90%は自然治癒。
感染者の99.9%以上はHPVワクチンの必要はないのだ。
https://twitter.com/hatatomoko/statuses/317233778521145345

HPVワクチンの副反応はインフルエンザワクチンの10倍との報道は大間違い。
厚労省資料でサーバリックスは38倍・ガーダシル26倍、
重篤な副反応はサーバリックスが52倍・ガーダシルが24倍と判明
http://www.hatatomoko.org/20130329183604.pdf
http://www.youtube.com/watch?v=yUZEm5JRvjM
https://twitter.com/hatatomoko/statuses/317578442814148609

7 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:41:59.48 ID:I+CkmJ7i0
主犯 松あきら
    松あきらの旦那の弁護士(製造会社グラクソ顧問)

共犯 三原じゅん子
    鴨下一郎
    野田聖子

9 :可愛い奥様:2013/04/22(月) 20:43:04.10 ID:I+CkmJ7i0
ワクチンが予防できるのは、
HPV16型と18型で全ての発がん性HPVの感染を防げるものではありません

日本人の一般女性でHPVの16型に感染している人は0.5%、
18型に感染している人は0.2%だと厚労省が発言

つまり現存の予防接種は、重篤な副作用の発生率も含めてほぼ無意味。

2.13.3.28厚生労働委員会質疑〜HPVワクチン(サーバリックス、ガーダシル)について


人口削減計画 ワクチン(アメノウズメ塾中級編3)

HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く マイク・アダムス


(抜粋転載ココまで)
=====

国がすすめてくれる、そして補助をしてくれるワクチンで重篤な症状が出るなんて思いもしないでしょう。
子宮頸癌ワクチンが断種ワクチンなのか、日本人減少計画なのかの陰謀論について深追いはしません。

あくまでもかけだしのスタンスはpart2より抜粋転載しますが

「断種説」の判断なしに子宮頸癌ワクチンの問題をエントリするのは、
(奴らが日本人を減らそうと思ってるだろーことは心底同意します)

・子宮頸癌を防ぐには定期検診の徹底が一番、ワクチンによる完全予防はできない
・接種対象年齢女子への接種推進の意図も効果も疑わしい、ならば性教育を徹底しろ
・なによりFDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と認めている
・にもかかわらず、副作用が報告されるワクチンを政府厚労省企業が危険性を周知せずに進める現状
・そんなものに政府が莫大な予算を割く → 憤怒の癒着/利権が疑われる

つー理由からであり、
効果が疑わしいものに巨額の予算を利権理由に費やすな(激怒)
そして、実際日本でも多数の少女の失神例が報告されてるっ!
子宮頸がんワクチン、副作用で重篤106件
んなもんを

「タダだから」「国がすすめてるから」という思考停止状態で大切な子供に接種させて

い い ん で す か っ!

ってことを強く問いかけたいからです。
もちろん色んな情報を入手し熟考し「うちは受けさせる」のは反対しません。


松あきら ご意見
http://www.matsu-akira.com/inquiry/index.html
TEL 03(6550)0419 FAX 03(6551)0419
TEL 044(435)0016 FAX 044(435)0026

三原じゅん子 ご意見
http://www.miharajunco.org/contact/index.html
TEL 03-6550-0823  FAX 03-6551-0823  

野田聖子
TEL 03-3508-7161 FAX 03-3591-2143 g03469@shugiin.go.jp 

厚生労働省 ご意見
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html

e-gov(内閣官房、厚労省など)
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

自民党 ご意見
https://ssl.jimin.jp/m/contact
〒100-8910東京都千代田区永田町1-11-23
TEL:03-3581-6211 FAX:03-5511-8855


凸凸凸 文例 凸凸凸

子宮頸がんワクチンの副作用で重篤106件もの事例があるにもかかわらず
因果関係を判断するための情報が不足しているため接種の一時中止は必要ないと一致、どういうことでしょうか。
情報が不足を理由に接種継続とは、日本の子供たちの健康・安全について無責任すぎます。

海外では子宮頸癌ワクチンを接種した後に、健康状態を悪化させたり、死亡した例も報告されてます。
アメリカFDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と
認めているとの話もあり、もはやワクチンの効果自体も疑わしい上、
副作用の危険性も特に警鐘せず、莫大な予算をさき接種を進める姿勢に疑問を持ちます。
FDAが正しければ、子宮頸癌ワクチンを接種しても、がんは防げません。
子宮頸癌を防ぐための定期検診も推奨されていますが「子宮頸癌ワクチン」と謳われるものを接種したら、
定期検診への足は遠のく可能性が高く、逆効果ではないでしょうか。
対象年齢である12〜14歳の女子に接種を進める緊急性はありません。
副作用も報告され、効果が疑わしいワクチンを接種させるより、
性教育と定期検診の必要性を徹底すべきではないかと考えます。
そして子宮頸癌発症例が多い20〜30代女性の定期検診こそ、進めるべきではないでしょうか。
サーバリックスの審査ついては平成21年8月31日薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会資料によると
「厚生労働省の指導により、国内臨床試験の終了を待たずに
平成19年9月26日に本剤の製造販売承認申請がなされております」とのことですが、
臨床試験終了をまたずに拙速にワクチンを推奨するに至った背景に
助成金で接種で全国で約1800億円以上という
巨額な予算に伴う利権があるのではないかと疑わざるを得ません。

貴重な財源を使って、効果が疑わしいどころか死亡例まであるワクチンの接種は疑問です。
子宮頸癌ワクチンの危険性を周知した上で、メリット、デメリットを提示し、
本人、または両親に判断させるようなやり方が望ましいと思いますし、
対象年齢も再考の余地があると思います。
本当に子宮頸癌を防ぎたいとお考えなら、20〜30代の定期検診の徹底を進めてください。

リスクがあるばかりか、接種させる意味もない子宮頸癌ワクチン接種を中止してください。

【継続はチカラ也!時間があったら凸っちゃおう!〜デイリー3凸のコーナー〜】

↓ TPP反対 ↓
【再・集中抗議要請】百害あって一利なし!メリット不明のTPPに抗議しよう!「いつやるの?」「今…略」
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/b6b60742ce23598d5ed48127e9b1e3d5

↓ 通名禁止 ↓
通名のせいで、全ての犯罪が在日朝鮮人の仕業と思っちゃうの!濡れ衣は悪いから、通名禁止がいんじゃね?
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/064570544acf1461fb602160c83fea81


↓ スパイ防止法、はよ! ↓
支那朝鮮の「安倍政権転覆計画」に民主・社民・反日メディアが協力?「スパイ防止法はよ!」凸だっ(激怒)
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Posted on 2013/05/17 Fri. 12:09 [edit]

category: 子宮頸癌ワクチン、イラネ!

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【子宮頸癌ワクチン:part.2】接種しても子宮頸癌の可能性!拙速なゴリ推しの裏にはやっぱ利権か? 

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【お知らせ】
このエントリは1年前にシリーズでお届けした子宮頸癌ワクチンについて第二弾の再エントリです。

=====

をを!かけだしも子宮頸癌ワクチンについて教えていただき、
「やばくね?」と危機感を募らせたんですが、前回まず副作用例についてエントリしたとこ

【子宮頸癌ワクチンについて:part.1】日本で接種後567人が失神状態。海外では接種後の死亡例も…
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/5c2e0b7d2a1b54c4f7da5ee79cf1d73c

みなさまも同様に心配なさってることが分かりました。(心配のない世の中を猛烈望!)
自分はもちろん、大切な子ども達に打たせるものに神経質になるのは当然、
なのに危険性は知らせずに「よいもの」のように「あの政府が」進めてるんだもん、
そりゃ心配です。

前回【子宮頸癌ワクチン:part.1】にて海外の副作用を引用させていただいた
さとう内科循環器科医院の佐藤荘太郎先生の
↓「子宮頸癌ワクチン」についての意見がコチラ ↓

全く必要のない、全く効かない「子宮頸がん予防ワクチン」接種はすぐ中止を!
http://satouclk.jp/2011/03/post-8.html

11-02-16r2 分析 & 文責 佐藤 荘太郎

1.「サーバリックス」はヒトパピローマウイルス(HPV)に対する感染予防ワクチンで、
子宮頸がんを減らしたという実績は全くない。→「がん予防ワクチン」ではない。
2.すでに“高病原性”HPVに感染している女性(18~25才)に注射した場合には、
ウイルス感染の除去に全く効果がなかった。→ 成人女性には売れなくなった。
3.HPVが感染する前に注射しておけば感染が防げるかも。→
若年女子にターゲットを移した。グラクソ・スミスクライン社の売り抜け。1本16、000円。
4.“高病原性”HPVは赤ちゃんも持っている。→上の説も成り立たなくなった。
5.“高病原性”HPVは 本当に発がん性があるのか?→ 
“このウイルスの感染だけでは発癌しないことも知られており、発癌に関する他の因子、
例えば喫煙などが及ぼす影響についても解析しています。(慶応大学医学部婦人科HPより)
6.水酸化アルミニウムと細菌成分のアジュバント→注射部位の痛み、全身反応が強い。
疼痛(99%)腫れ(78%)疲労(57%)頭痛(37%)胃腸症状(24%)。
7.一般に不活化ワクチンは出来が悪い。→分泌型の抗体(Ig-A)ができないため。
8.不活化ワクチンの効果は10年続かない。→20代以降、通常の検診必要。
9.国内臨床試験の終了を待たずに製造販売承認申請「優先審議品目に指定」 
→効果、副作用など国内のデータの検討殆どなし。
10.政府はHPV助成費用として344億円。→GSK社の売り上げ400億円超。

?.サーバリックスは、既に感染しているHPV16/18の感染除去には無効
― 権威ある「アメリカ医学会誌」に載ったコスタリカからの論文 ―

コスタリカの女性(18歳~25歳)の2つの群、1088人と1101人を設けた。
HPV16型の感染が確認できたのは前群で181人、後群で232人、HPV18型は両群とも81人
(重複感染を含む)であった。前群にはサーバリックスを接種し、後群には対照として
A型ウイルス肝炎ワクチンを接種しHPV感染の除去率を比較した。6ヶ月、12ヵ月後の感染消失率は

          サーバリックス接種群     対照群

 6月後(2回接種) 33.4%(82/248)/31.6%(95/298)

12月後(3回接種) 48.8%(86/177)/49.8%(110/220)

結論:HPV16/18型の感染のある女性で、サーバリックスは感染消失を加速しなかった。
(そのような女性で)感染予防に使用すべきでない。
この研究で、既にHPV16/18に感染している女性にサーバリックスを注射しても、
全く意味がないことが示された。
GSK社もこのことを認めている。サーバリックスのパンフレットに小さな字で、
“ただし、このワクチンには接種前に感染している発がん性HPVを排除したり、
すでに発症している子宮けいがんや前がん病変を治療する効果はありません”と書かれている。

ウイルスは細胞の中で増える。細胞の中のウイルスには抗体は効かない。
つまり、感染が起こってからではワクチンは効かない。それなら感染前にワクチンを接種し、
抗体価を著しく高めておけばHPVの感染阻止ができるのではないか。
それで、もっと若い12〜14歳の女性にターゲットを移した。ところが

?.“高病原性”ヒトパピローマウイルスは、新生児の口腔粘膜、外陰部からも検出される

フィンランドの76組の新生児の親子で、12の型の高病原性ヒトパピローマウイルス
(HR HPV 16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,56,58型)が親子間でどのような感染伝播示すか、
2年間にわたって調べた。15%の新生児で外陰部より、9%で口腔粘膜よりHR HPVが検出された。
6月目が最大で、それぞれ18%と22%であった。6人の新生児では、父母ともHR HPVが陰性なのにもかかわらず
HR HPVが検出された。統計学的には、母親の口腔粘膜のHR HPVが、子宮頸部の感染と同様、
新生児への潜在的感染源となっていると考えられた。

この論文は、“高病原性” HPVは極めてありふれたウイルスで、口腔粘膜から検出されることも多く、
新生児期より感染と消失を繰り返していることを示している。
性行為を感染の経路として特別視することは、間違いであることを示している。
12〜14歳の女子にHPVワクチンを打って高病原性HR HPVの持続感染を防ぐというのは意味がない。

?.子宮頸がん検診の“前がん病変”は本ものの“がん”とは異なる。

細胞診:子宮頚部をぬぐい、付着した細胞を染色し顕微鏡で観察する。
細胞質に占める核の比率が大きいこと、核の形が悪いこと=異型性(悪性疑い)とみなしてランク付けする。

組織診:子宮頸部をコルポスコープ(拡大鏡)で観察し、周囲と比べて異常と思える部分を
耳かす程度の大きさで採取し、染色して顕微鏡で観察する。この場合も核の比率の大きいこと、
核が濃染すること、それらの細胞の重なり度合いを悪性度として評価される。
また、粘膜層を超えて拡がっている場合には本もののがんと考える。

本もののがんは、次第に大きくなり、堅くゴツゴツしていて出血する。一部のものは、浸潤、転移する。
このような、手術を必要とするような、さらには死亡につながる本ものの子宮頸がんと、
顕微鏡観察での異型性、前がん病変とはかなり違う(別物?)。

下の図はサーバリックスのパンフレットにあったもの。死亡するのが本もののがんであり、
年齢とともに、特に高齢者で死亡が増える(下の線)。これは他の部位のがんと同じ傾向である。
20代では子宮頸がんによる死亡は非常に少ない(10万人に1人以下)。
罹患率(上の線)は組織検査で、前がん病変を疑われたもの。20代から急に増えるのは
月経不順、妊娠、不整出血等で婦人科の診察を受ける機会が急に増え
「ついでに細胞診を行っておきます」ということが多いためである。
異型性が多く指摘されているが死亡にはつながらない。これを脅しの材料として使っている。
どのようにして集計したのだろうか?


?.サーバリックスの審査ついて
― 平成21年8月31日薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会資料 −

「厚生労働省の指導により、国内臨床試験の終了を待たずに平成19年9月26日に
本剤の製造販売承認申請がなされております」とあり、
さらに2つの国内臨床試験報告書の提出日が3箇所で伏せられている。
「審議チームは...矛盾のないことを確認しております」とあるが、下の方をみると、
「日本人における長期の有効性及び安全性」に関連する調査が「予定されております」とある。
議論よりは機構側の説明が殆どで、20分位で承認された印象(4ページ、6878字)。

有効性についての国内データは「抗体価の上昇」と「持続感染が認められたのはいずれも対照群」ということだけ。
子宮頸がんの前駆病変予防のデータは「国内臨床試験の実施が困難」ということで、
海外の試験成績をもって「本剤の有効性が確認されております」としている。
安全性についての言及は4行のみ。「接種部位反応が顕著」だが
「一過性であり、忍容可能」「問題となる事象は報告されていない」と。「失神」という言葉はない。

「ワクチンのがん抑制効果の判定には10年、20年フォローするような綿密な計画が必要」
という極めて真当な発言があったが、それについては「まだ具体化していない」とのこと。
このワクチンは、昆虫ウイルスと昆虫細胞(ガ)で作られたはじめての製品である。

=====

…前回「子宮頸癌ワクチンで副作用を起こす可能性、海外では死亡例もある、なのに
完全に子宮頸癌を予防できるわけではない」ということをエントリしたんですが、

>「ワクチンのがん抑制効果の判定には10年、20年フォローするような綿密な計画が必要」

審査で総言及されつつも、拙速に導入&広報&予算がついたワクチン。
かけだしながら少なくともお花畑脱出しつつあるかけだし!
覚醒以来何度も何度も憤ってきた「利権」のニオイがぷんぷんしてきたぞー(激怒)

で!ワクチンを巡る、政治家さま厚生労働省さま、そして企業さまの「利権」を疑わせる
この「子宮頸癌ワクチン推奨運動」の問題点を ↓「國體護持塾」のHPより抜粋転載!↓

(引用元サイトはもっと長文で詳しく記載があります、興味ある方は是非飛んでっ!)
子宮頸がん予防ワクチンの危険性
http://kokutaigoji.com/teigen/h220723_2.html

【「サーバリックス運動」の問題点】

「サーバリックス」の危険性は、後述の添加されているスクワレンなどのアジュバントが中心であるが、
それ以外にも指摘せねばならない「サーバリックス運動」の多くの問題点がある。
ここで「サーバリックス運動」というのは、政・官・業・医・民あげて
「サーバリックス」の安全性をことさらに喧伝し、接種を推奨して公費助成を推進する営業運動のことである。
その主な点を列挙すると以下のとおりである。

① 最も重大な点は米国FDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」
ことを認めたと指摘されている点である。感染しても多くの場合、免疫力によってHPVが体内から排除され、
HPV感染の大半は2年以内に自然消失する。約10%の人で感染が長期化すると、その一部のケースにおいて
子宮頚部の細胞に異常(異形成)が生ずることがある。自然治癒することも多いが、
さらに平均で10年以上の歳月を経た後に、ごく一部(感染者の1%以下)のケースにおいて、
その他の複合的要因も伴って、異形成から子宮頚がんに進行することがありうるというのである。
つまり、子宮頚がんの発症はHPV持続感染の充分条件でありえても、
決して必要条件ではないので、この程度のことで関連性を肯定することはできないのである。

② 「HPV感染予防ワクチン」に過ぎないものを「子宮頚がん(発症)予防ワクチン」と呼称させることに、
そもそも飛躍があり不正表示と言える。オーストラリアでは、当初「子宮頸がんワクチン」と表示されていたものを
「HPV感染予防ワクチン」と名称表示変更がなされた例があるように、特定のHPVの感染を予防するワクチン
「HPV16型、18型感染予防ワクチン」としてGSKが説明しているものでありながら、
それを「子宮頚がん予防ワクチン」と表示することは、効果・効能を偽る意味において薬事法違反であり、
不当景品類及び不正表示防止法(昭和37年法律第134号)において禁止する「不当表示」に該当するものである。

③ 既にワクチン接種が数多く行われている海外で、接種が原因と疑われる死亡例があり、
国内での臨床試験でも副作用が報告されている。

④ 重度の副作用を生ずる危険があるのに、GSK接種者向け案内書には一番小さな字で書いている。
一番重要な情報を一番小さな字で書くのは詐欺商法や詐欺医療で使われる常套手段である。
また平成21年10月14日(サーバリックス製造販売承認の2日前)に日本産婦人科医会は記者懇談会を行い、
常務理事鈴木光明氏(自治医科大学医学部産科婦人科学講座教授)の名で
「子宮頚がん予防ワクチンの推奨に向けた提言」をなしたが死亡例や重いアナフィラキシーショックが
数多くあったにもかかわらず「重篤な副作用なし」と虚偽発表をしている他方で、
鈴木氏はGSKの接種者向けの案内書の監修もしており、そこには、ごく小さい字ながらも「重い副反応として、
まれに、アナフィラキシー様症状(血管浮腫・じんましん・呼吸困難など)があらわれることがあります。」
と二律背反を犯している。アナフィラキシー(薬物ショック)による「死亡例」(疑惑)については明記していない。
不妊治療もその守備範囲とし、国民の生命と身体の健全のために設立された中立公正であるべき日本産婦人科医会が、
特定の製薬会社の営業行為に等しい行為をすることは、公共性、公益性を放棄したことになるはずである。

⑤ ワクチンを接種してもデータ上、子宮頚がんになる可能性を全く否定できない。
GSKの説明書にもそのように記載されている。サーバリックスには「劇薬」の表示がなされ、
しかもその添付文書には
「抗体価と長期間にわたる感染の予防効果及び子宮頚癌とその前駆病変の予防効果との相関性については
現時点では明確でない」として、副作用が大きく、病気予防の効果効能を保証できないとしているのである。

⑥ GSKの説明書によれば、
「HPV−16型及び18型以外の癌原性HPV感染に起因する子宮頚癌及びその前駆病変の予防効果は確認されていない。」
として、HPV−16型とHPV−18型に限定されている。しかし日本人の子宮頸がんの原因はHPV−52、58型が比較的多く、
HPV−16、18型は全体の約60%とされているので、全体の約40%の女性にとってこの接種は無意味で有害となる。

⑦ 学術論文では、若年女性で子宮頚がんと関連のある前がん病変を減らす予防効果についてのデータはあっても、
子宮頚がんにならないというデータは全くない。ましてや、異形成(前がん病変)と発がん状態との区別があいまいである。

⑧ 既感染(キャリア)の女性からウイルスを除去することはできない。それどころかワクチン接種により、
HPVの持続感染を助長しかねないもので、現に、既感染の女性にがんを発症させた例が海外で報告されている。
集団接種(実質的な強制接種)となった場合、性交渉経験の有無を問診することになるので、
その事実の有無の告白を強制することになって重大なプライバシーの侵害となる。
仮に、ワクチンが危険であることを理由として接種を拒否した場合であっても、
性交渉経験があるから拒否したとの憶測と風評によってイジメや差別を受ける恐れもある。
集団接種は、性交渉経験の有無を推認させる踏み絵となり、あるいは性交渉経験事実の告白を迫られることになるために、
プライバシーを侵害することになるのである。性交渉経験があるにもかかわらず、これがあると告白することを躊躇って、
性交渉経験がないとして接種を受けることになれば、かえってHPVの持続感染の危険にさらされる。
このようなことで女児の心に傷を付け、現場(学校)や家庭が混乱する。また、個人情報の管理がずさんであれば、
性交渉経験の有無の事実が漏洩したり、風評などによって、女児に対するレッテル貼りやイジメがなされる可能性もある。
集団検診であれば、他の女児と一斉になされるため、当然にその個人情報は漏れる。これこそが重大問題なのである。

⑨ ワクチン接種によって、食物として摂取する中に含有している他の化学物質、薬品などが誘因となって、
別のがんを発症する危険がある。特に、サーバリックスが用いている油性タイプのアジュバントは、
有効成分(HPVたん白質ウイルス様粒子)を油の膜で包み込むことにより、
体内に長期間、残留させる仕組みであることから、この油性アジュバントという「大型の異物」は、
これによる抗体を形成するなどの様々な反応を起こす可能性がある。その反応の中に、
この異物が体内に拡散させることを阻止するために
「肉腫形成」と呼ばれる発がん現象を起こすことがあるとされているからである。

⑩ 5年程度抗体を保持する効果があるとされているが、それ以上は保障されていない。
それゆえに、11歳から14歳の少女に接種しても、16歳から19歳までしか効果がないことになる。
すべての少女がこの年齢期間に性交渉をすることを予定して集団接種させることは極めて異常なことである。

⑪ これらのことについて、GSKの説明書によれば、
「接種時に感染が成立しているHPVの排除及び既に生じているHPV関連の病変の進行予防効果は期待できない。」
「本剤の接種は定期的な子宮頚癌検診の代わりとなるものではない。本剤接種に加え、
子宮頚癌検診の受診やHPVへの曝露、性感染症に対し注意することが重要である。」、
「本剤の予防効果の持続期間は確立していない。」とあり、
その予防効果と持続期間については定かでないことを認めているのである。

⑫ サーバリックスの接種対象者に対して、官民あげて「安全」であるかの如く欺罔した説明がなされており、
以上のような危険性があることの詳細な説明がなされないまま接種対象者の同意を得て実施していることから、
インフォームド・コンセントの手続がなされているとは到底評価できない「詐欺医療」である。

⑬ サーバリックス接種に一人当たり約5万円程度の高額な費用がかかる。

⑭ 接種が進んでいないことから、これを公費でワクチン接種の費用の全額ないし一部を補助しようという
営業運動が全国で起こっている。ところが、この「営業運動」は不思議なことに「サーバリックス」が承認される前から
周到に先行販売的に活動が始まっている。しかも、強制的に接種させることまでも視野に入れてこの運動が展開されている。
推進しているのは「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、創価学会・公明党、野田聖子氏、三原じゅん子氏などを中心とする
自民党婦人部、そして、仁木博文氏などが尖兵となって鳩山政権発足以前から運動を展開してきたのが民主党であり、
民主党と自民党の政策集(マニフェスト)でもこれを推奨し、政党などがGSKの営業セールスマンとなっているのである。

⑮ 子宮頚がんの最善の予防策はワクチンではなく定期的な子宮頚がん検診受診の推奨が必要であることは
厚生労働省も認めているのであるから、もし、公費助成をするのであれば、この子宮頚がん検診に行うべきであって、
効果が不明で副作用のあるワクチン接種に公費助成することは許されない。あくまでも、一般的には、
がん予防の方法は定期的な検診が原則であり、ワクチン接種による予防を奨励することは、これに反することになる。
少なくともワクチン接種を奨励することにより、定期検診離れの意識を加速させることになってしまうのである。

⑯ また、公費助成による接種は集団接種方式などによることになるから実質的には強制接種となり、
拒否者に対する差別となる。危険ワクチンの接種を希望せず、定期的検診などを受けたいと希望する者がいるのに、
ワクチン接種以外の子宮頚がん予防の措置(定期的検診など)に公費助成をしないというのは、
医療措置の選択についての不合理な差別となるからである。つまり、ワクチン接種のみに公費助成を行い、
定期検診に公費助成をしないということは、国民ががん予防について定期的検診の方法によってがん予防をしたいとする
予防医療方法に関する選択の自由を侵害することにすることに他ならない。
これは「違法若しくは不当な公金の支出」に該当し、住民監査請求、住民訴訟の対象となる(地方自治法第242条以下)。

⑰ 一般の医療機関では、接種すれば食事券までサービスするというような
医療の本質を見失なった商業ペースで繰り広げられている。

⑱ またGSKの説明書によれば小児等への接種について
「10歳未満の小児に対する有効性及び安全性は確立していない(使用経験がない)。」とされているが、
そのことからどうして1歳程度加齢した11歳からの女児に接種を勧めることができるのか。
英国では、これこそが児童虐待であるとの声もある。

⑲ 直ちに女児に接種させなければ重大な健康被害が生ずるといったような緊急性は全くない。
より安全な予防方法を早急に検討して、女児の保護者や成人女子に選択させるべきである。
説明責任を果たすべきである。

⑳「サーバリックス」をすべて助成金で女児に接種させようとすると、全国で約1800億円以上が必要となる。
どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時にこのようなワクチンの助成をする余裕はないにもかかわらず、
全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されている。

=====

そして同ワクチンに含まれる「アジュバント」が不妊を引き起こすのでは?
というのは各サイトで警鐘されており、
みなさまも「心配」というか「憤り」を感じるところでしょうが「薬作り職人のブログ」さまによると
「輸入インフルワクチンで不妊」は嘘・デマです
http://kentapb.blog27.fc2.com/blog-entry-1830.html
(以下同サイトより抜粋転載)

「輸入インフルワクチンで不妊が起こる」というのは嘘です。根拠は全くありません。
(かけだし注:↑上記インフルワクチンにもアジュバントが含まれ不妊の危険性が疑われた)

アジュバントというのは、ワクチンの効果を高めるために使われる免疫増強剤の一種です。
「アジュバントとして使われているMF-59に不妊作用がある」ということになっています。
これは大きな誤りです。不妊ワクチンは「精子または卵子を構成する特殊なタンパク質を体内に投与し、
体内でこのタンパク質に対する抗体を作って、精子や卵子に対する免疫反応を起こし不妊を起こす」というものです。

ここで気をつけなくてはいけないのは、「不妊ワクチンが不妊を引き起こす原因となる物質」は、
「動物の精子または卵子を構成する特殊なタンパク質」だということです。
アジュバントは「動物の精子または卵子を特殊な構成するタンパク質」に対する抗体を産生する
「手助けをする物質」に過ぎません。だから、アジュバントだけを投与しても、不妊は起きません。
「動物の精子または卵子を構成する特殊なタンパク質」を含まないインフルエンザワクチンに、
アジュバントが添加されたからと言って、不妊が起こることはありません。

ワクチンの隠し味「アジュバント」
http://kentapb.blog27.fc2.com/blog-entry-1799.html

アジュバントを用いると抗原が免疫細胞に取り込まれる効率を高めることが出来ます。
すると、ワクチンの材料となる抗原の量を少なくすることが可能となり、
限られた抗原量の中からたくさんのワクチンを作ることが出来ます。
輸入インフルエンザワクチンに用いられているアジュバントは
簡単にいうと「水と油をなじませた乳濁液」です。

=====

かけだし自身はもちろん専門家ではなく
「アジュバントで不妊はデマ」か否か判断ができませんが
「アジュバント=不妊説」があることも、
大切な家族のワクチン接種を検討される際、考慮し判断すべき材料だと思います。
そして子宮頸癌ワクチンが日本に導入されまだ日が浅く、臨床データが不十分であるのに
子宮頸癌発生の可能性が低い年齢の女子に「どーぞどーぞ」とワクチンを進めるのはどーなんだ?

↓ アジュバント不妊説はこちらの動画で ↓

サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治


政府や厚労省、企業が一丸となって子宮頸癌ワクチン利権に群がる以上、
そこに日本人断種陰謀があるにしてもないにしても「子宮頸癌ワクチン=安全」説をバラまくだろーし、
危険性を警鐘せずにワクチンの接種をよびかけています。

「断種説」の判断なしに子宮頸癌ワクチンの問題をエントリするのは、
(奴らが日本人を減らそうと思ってるだろーことは心底同意します)

・子宮頸癌を防ぐには定期検診の徹底が一番、ワクチンによる完全予防はできない
・接種対象年齢女子への接種推進の意図も効果も疑わしい、ならば性教育を徹底しろ
・なによりFDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と認めている
・にもかかわらず、副作用が報告されるワクチンを政府厚労省企業が危険性を周知せずに進める現状
・そんなものに政府が莫大な予算を割く → 憤怒の癒着/利権が疑われる

つー理由からです。
効果が疑わしいものに巨額の予算を利権理由に費やすな(激怒)
しかもそれで今回567人の失神例が報告されてるっ(激怒)

=====

「二階堂ドットコム」さまより、子宮頸癌ワクチン利権疑惑についての記事、転載いたしますっ!

イギリスが仙谷にカネ払ってゴリ押しする子宮頸がんワクチン利権
http://www.nikaidou.com/archives/8630
 
政権交代前にイギリスの議会政治を視察した菅首相、日本在住のロビイスト小原らを伴って
民主党とのパイプを求めてきた外資系製薬会社幹部。
子宮頸がんワクチンをゴリ押ししているのはやはりイギリスでした。金融ビッグバン以来、
産業をないがしろにしてまで注力してきた金融業がリーマンショックでポシャったので、
国をあげて営業に必死なのでしょう。おまけにEUは日本に対し、
医薬品を輸出するときの承認基準の引き下げまで求めてきているとのことなので、
子宮頸がんワクチン接種推進もその流れで決まったのではないでしょうか。
赤い官房長官はいくら受け取ったのですかね。実質的に・・・
ちなみに英グラクソ社のサーバリックスでググると民族浄化、
承認申請中のガーダシル(米メルク社)では死亡や死者などという物騒な言葉がヒットします。
薬害エイズ問題で頑張った実績がある菅首相にはもうちょっと慎重になっていただきたかったのに・・・

■ 子宮頸がんワクチン
http://www.nikaidou.com/archives/4565
完全に利権(コンサル屋・薬屋)実は子宮頸がんワクチンは5年しか持たないのに、
それを誰も言わない。(ちゃんとワクチン製造会社の文章に明記されている)
何回も打たせることによって利権倍増を狙う作戦か?いずれにしろ、かなりきな臭い。

■ 子宮頸がんワクチン利権
http://www.nikaidou.com/archives/4755
子宮頸がんワクチンは、新日本監査法人にいた小原のロビー活動で決まった。
その一番の仲良しが、あの仙谷だ。
調べたところ、グラクソの子宮頸がん予防ワクチンのロビー活動を請け負ってるのは、
新日本パブリックアフェアーズ(新日本監査法人100%子会社・代表取締役小原泰)と判明した。
ここは、仙谷や峯崎、SB社長室の島聡なんかと非常に近く、民主党の別動隊として動いているところ。
まぁ、売国レッテル認定でいいね!各位は至急、これらの人間の収支報告その他を洗え。

【共同通信記事】
厚生労働省が2011年度政府予算で、経済成長や国民生活の安定などのため設けられる
1兆円超の「特別枠」に要求する事業の案が16日、分かった。
子宮頸がんを予防するワクチン接種の助成事業を新たに設け、約150億円を盛り込むほか、
医師不足解消のための「医師確保・地域医療推進支援センター」(仮称)を
全都道府県に創設する事業に約20億円を計上。計20強の事業で約1300億円を要求する方針。
(引用ここまで)

ずっと言っているように、このワクチンはおかしい。
子供が生まれにくくなるというワクチン自体の問題性も叫ばれているが、
それよりも私が着目したのは「利権」のところだ。
実はこのワクチン、5年しか持たない。国費で5年ごとに女性にワクチンを打つのだ。

これが利権でなくて何か。それも、小原とかいう自称ロビイストが売り込んだのだ。
当時の関係者の証言も取れているので間違いない。週刊誌はやればいい。
行き詰まったらオレが関係者を紹介してあげよう(笑)。
さらに、もしちまたで言われているように、
この子宮頸がんのワクチンに「子供が生まれにくくなる成分」が含まれていたとしよう。
そんなものを5年ごとに打っていたら、ますますおかしくなる。

そんなものを導入するとは、仙谷というのは、国民のことなど何一つ考えていないということになる。
でも、これは自民党側にもイッチョ噛んでいるやつがいるはずだ。もちろん厚労省はいうまでもない

■ 欧米医薬会社の子宮頸がんワクチン営業は特許切れ対策だった!
http://www.nikaidou.com/archives/4847
<厚生労働省医政局さんより>大型薬の特許切れ対策のために極東地域を開拓する欧米製薬会社。
山梨県が子宮頸がんワクチン接種をアピールしているのは、利権屋オザワンの腰巾着かつ
日教組のドンである輿石氏が地元の小中学生女子をモルモットに出来るからですね。

米メルク、中国販売で提携へ、最大手シノファームと協業。 2010/08/16, 日経産業新聞,
米医薬品大手のメルクは中国の医薬品販売最大手シノファーム・グループと、
中国における販売事業で提携を検討していると発表した。正式に合意した場合、
まずは中国で子宮頸がん予防ワクチンなどの販売で協業する。ワクチン以外のメルクの医薬品についても、
中国での販売で協力体制構築へ向けた話し合いを進めていく計画という。
大型薬の特許切れが相次ぐ欧米の医薬大手各社は、需要が急拡大する新興国市場の開拓を急いでいる。
シノファームとの協業は、メルクにとって中国での事業拡大の要になりそうだ。

子宮頸がん予防CM、山梨県ワクチン接種アピール、13日から。08/11, 日本経済新聞 地方経済面 (山梨),
山梨県は10日、子宮頸がんの予防に向けたワクチン接種と検診の必要性をアピールする
テレビコマーシャルを13〜26日の2週間、県内で放映すると発表した。
県は小学6年生と中学3年生の女子にワクチン接種費用を半額助成する支援策を実施している。
家族団らんでテレビを見る機会が多い夏休みに、CMを見てもらい接種率と検診率の向上を目指す。
CMは15秒で、接種対象である中学3年生でモデルとして活躍する宮下みらいさん(富士吉田市出身)を起用。
宮下さんは「子宮頸がんは予防できるがんです」「定期健診も忘れずに」と呼びかける。
CMは延べ140回放映するほか、県のホームページでも配信する。
県は6月「子宮頸がんワクチン接種促進事業費補助金」を創設。1人当たりワクチン接種3回分で
合計1万5000円を上限に助成している。

「子宮頸がん予防策検討」。2010/08/06, 日本経済新聞 
菅直人首相は5日の参院予算委員会で、子宮頸がんを予防するためのワクチン接種の公費助成について
「大変重要だと思っている。政府全体としても公費助成のあり方について検討したい」と述べた。
公明党の松あきら氏への答弁。

新卒未就職者支援盛る、山梨県、6月補正案3億6700万円。 2010/05/28, 日本経済新聞 
(中略)また子宮頸がんの予防ワクチンの接種を進めるため、市町村に対する補助金として6300万円を計上する。
小学6年生と中学3年生の女子を対象に、3回の接種のうち1回分に当たる1人1万5000円を上限に助成する。
子宮頸がんは女性のがんで、10代前半にワクチンを接種すれば予防がおおむね可能とされている。

(コメント)輿石というか、日教組がすすめていたら爆笑ですな。なんだよ、みんなの利権かよ。
仙谷と輿石?まったく、早く死んでくれ、頼むから。死ね〜死ね〜(強い念)

=====

なんで、厚生労働省に抗議の凸をいたしますっ!
厚生労働省
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html


凸凸凸 文例 凸凸凸

子宮頸がんワクチン、接種後567人失神状態
http://www.asahi.com/national/update/0627/TKY201206270538.html

子宮頸がんを予防するワクチンを接種した後に、
失神を起こしたり意識がはっきりしなくなったりした女性が812人報告されたと発表した。

上記の記事を拝見しました。副作用ではなくショックが原因とのことですが本当でしょうか。
海外では子宮頸癌ワクチンを接種した後に、健康状態を悪化させたり、死亡した例も報告されてます。
アメリカFDAが「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と
認めているとの話もあり、もはやワクチンの効果自体も疑わしい上、
副作用の危険性も特に警鐘せず、莫大な予算をさき接種を進める姿勢に疑問を持ちます。
FDAが正しければ、子宮頸癌ワクチンを接種しても、がんは防げません。
子宮頸癌を防ぐための定期検診も推奨されていますが「子宮頸癌ワクチン」と謳われるものを接種したら、
定期検診への足は遠のく可能性が高く、逆効果ではないでしょうか。
対象年齢である12〜14歳の女子に接種を進める緊急性はありません。
副作用も報告され、効果が疑わしいワクチンを接種させるより、
性教育と定期検診の必要性を徹底すべきではないかと考えます。
そして子宮頸癌発症例が多い20〜30代女性の定期検診こそ、進めるべきではないでしょうか。
サーバリックスの審査ついては平成21年8月31日薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会資料によると
「厚生労働省の指導により、国内臨床試験の終了を待たずに
平成19年9月26日に本剤の製造販売承認申請がなされております」とのことですが、
臨床試験終了をまたずに拙速にワクチンを推奨するに至った背景に
助成金で接種で全国で約1800億円以上という
巨額な予算に伴う利権があるのではないかと疑わざるを得ません。

貴重な財源を使って、効果が疑わしいどころか死亡例まであるワクチンの接種は疑問です。
子宮頸癌ワクチンの危険性を周知した上で、メリット、デメリットを提示し、
本人、または両親に判断させるようなやり方が望ましいと思いますし、
対象年齢も再考の余地があると思います。
本当に子宮頸癌を防ぎたいとお考えなら、20〜30代の定期検診の徹底を進めてください。

=====

最後に当エントリの中で何度かでてきたFDAによる
「HPVによる大半の感染は長続きせず、子宮頚がんと関連性がない」と認めてたという
内容を含む、アメリカナチュラルニュース編集者による子宮頸癌ワクチン警鐘記事を抜粋転載し、
〆させていただきますっ!全文は是非リンク先へ!!!

特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
マイク・アダムス(ヘルスレンジャー、ナチュラルニュース編集者)

By Mike Adams NaturalNews.com 2007年

事実の追跡
・HPVの存在を検出するDNA検査機器を製造する会社が、その医療機器の分類をクラス?に降格させようとして
FDAに請願(そして告訴)していた。この行動は、FDAが既にHPV感染が
子宮頸癌の直接の原因ではないという見解を採用していたという意外な事実に基づいていたのである。
・ということは、何年も前からFDAはHPVが子宮頸癌の原因でないことに気付いていたことを意味することになるだろう。
そして、FDAによるガーダシル・ワクチンの認可(およびガーダシル・ワクチン接種の国家的な推進)は、
毎度のことではあるが、癌の恐怖を利用してワクチンを売る意図で計画されたと考えられる、
大掛かりな医療詐欺だったことを意味することにもなる。その犠牲になるのは、医学的に役に立たない
(そして潜在的に危険な)ワクチンを受けさせられる幼い女子児童である。
・現在使用されているHPVワクチン(ガーダシル)の安全性と有効性をめぐってなされた議論の中で、
この情報はまったく周知されていないようだった。HPVワクチンの義務化をめぐる国民的論議は、
ワクチンの安全性と有効性に関する合理的で事実に基づいた結論を導くために必要不可欠で、
今となっては核心とも思える情報を欠いたままなされたことになる。

請願書の記述内容
FDAは「HPVのDNA検査は、定期的なパップ・スクリーニングを代替するものとして意図されたものではない。
通常のパップ・テストを受けた30歳未満の女性をスクリーニングすることを意図したものでもない。
この集団でのHPV感染率は高いけれども、大半の感染は長続きせず、子宮頸癌と関連性がない」と述べている。
つまり、2003年の段階でFDAは、HPV感染が子宮頸癌と関連性がないことを知っていたのである。
更に、同じ発表の中でFDAは
「HPVに感染した女性の多くは、ウィルスを根絶できており、明確に認めらる健康への長期的な悪影響はない」
とも述べている。言い換えると、HPV感染は子宮頸癌の原因ではない! 
全国の女子児童にHPVワクチン強制を推進したのは、幼い女子を子宮頸癌から「守る」という
緊急要請であったことを思い出してほしい。ワクチン推進は「命を守る」ためのはずである。
しかし、これらの文書が明確に示すように、HPVは少女たちの命にとって脅威ではない。

ガーダシルの危険を暴く
十代の女子へのワクチン義務化とガーダシルに関する議論を追ってきた人であれば、
この新発見はかなりショックなことであろう。第一にガーダシルは特定の人々
(ワクチンに使用されているのと同じHPV株のキャリア)に対して
44.6%病気を増加させるらしいことを知らせている。
つまり、もしもワクチンが、既にHPVキャリアである若い女性に接種されると、
無害な状態だった感染を「活性化」させ、前癌病変の直接要因となりかねない、ということのようだ。
換言すれば、ワクチンは、女性における前癌病変の発達を加速させるかもしれないのである。
これは、ガーダシルのワクチン接種政策に関する議論では、全く入手できなかった情報である。
ワクチン接種に賛同する側は常に「命を救う」という言い方をしていた。
それはまるでガーダシルが全女性にとって完璧に安全であり、癌のリスクが増加することなどありえない、
といった論調であった。だが、上述の文書は、実際にはガーダシルが、一部のワクチン接種者において、
子宮頸癌のリスクを大きく増加させるかもしれないことを明らかにしているのだ。

十代の若者にガーダシルのワクチン接種をすることの有効性と安全性について考えるには、
下表の通り、基本的に四つの象限に分けて考えることができ、
FDA直々の文書から知りえたことに基づけば、各象限の結果は以下のようになると考えられる。



換言すると、ガーダシルは、どの象限でもメリットをもたらさない。
ガーダシルのワクチン接種から現実に利益を受けるサブグループは存在しないのだ。
しかし、少なくとも一つの象限では、ガーダシルによって病気のリスクが増加することになる。
ということは、ガーダシルは誰も助けないが、害を与えることはあるということになる。
これは全員にワクチンを義務化する根拠とは全くかけはなれている。特にワクチンは誰にとっても
「完全に安全」であるとして広く処方されている状況では、そうである。
医学の権威筋は、健康のリスクもない、病気のリスクも増大しない、女性に危害を加える可能性もないと、
ワクチンには不都合な面はないことを大々的に主張している。

結論:HPVワクチンは医療詐欺
こうした科学的証拠やFDAの発表を正直な気持ちで眺めると、全米の州で現在推進されている
ガーダシル・ワクチンの義務化政策は、何か科学とは別のものを根拠としているという結論以外に
どのような結論が出せるであろうか。ワクチン政策の動機を探っていくと、多くの仮説が考えられる。例えば、
【金銭的利益】
巨大製薬会社が、できるだけ多くのワクチンを州政府に売って儲けるために、
ガーダシル・ワクチンの義務化政策を推進している。この仮説は、最初にワクチンを義務化した州の知事
(テキサス州のリック・ペリー知事)が、巨大製薬会社と結びつきを持っていたという未公表の事実
(ペリー政権のある幹部はガーダシルのメーカーであるメルクのために直接働いていた)によって、
少なくとも部分的には支持される。
【人々に毒を盛る陰謀】
この説は、読者によっては信じがたい領域になるかもしれないが、ワクチンの強制は、
意図的に危険な化学物質やDNA断片をワクチンに混入させることで人々に毒を盛り、
未来の病気を創造する目的で実施されていると捉える。人々に毒を盛り、
重い病気になって治療を必要とするようになれば、巨大製薬会社にとっては将来の利益となって戻ってくる。
現在この説を支持する多くの人々は、例えばエイズも人工的に科学者が作ったものであり、
1980年代後半にワクチンを介してニューヨークのゲイの人々に投与されたと信じている。
【人間の家畜化】
この説は、ワクチン強制の主目的は、アメリカ人が医薬品の強制に服従するよう慣れさせる調教であると想定する。
いったん人口の一部が標的となり、強制ワクチンが実際に注射されたならば、
同じ政策が他の人口集団にも拡大可能であり、最終的に全人口を包み込むことが可能である。

最も単純で容易に納得できるのは、最初の説(金銭的利益)だ。
巨大製薬会社の側に単に貪欲な存在があり、いつもながらのFDAの腐敗具合がありさえすれば成立する。
Natural Newsとしては、ガーダシル・ワクチンをめぐる出来事を説明するには、
これが最も適当な解明であると考えるが、他の説の可能性を否定するものではない。

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Posted on 2013/05/17 Fri. 10:55 [edit]

category: 子宮頸癌ワクチン、イラネ!

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【子宮頸癌ワクチンについて:part.1】日本で接種後567人が失神状態。海外では接種後の死亡例も… 

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【お知らせ】
このエントリは一年前のものですが、
子宮頸癌ワクチンについてふたたび問題が指摘されてきていますので、再度日付を変えてアップします。
読んで頂ければその危険性がお分かりかと思います。

=====

子宮頸がんワクチン、接種後567人失神状態
http://www.asahi.com/national/update/0627/TKY201206270538.html

厚生労働省は27日、子宮頸がんを予防するワクチンを接種した後に、
失神を起こしたり意識がはっきりしなくなったりした女性が812人報告されたと発表した。
ワクチンの副作用ではなく、筋肉注射の痛みや恐怖によるショックが原因と考えられるという。
厚労省は、失神に備えて接種後30分は院内で安静にさせるよう医療機関に注意を呼びかけている。
子宮頸がんワクチンは、2009年発売の「サーバリックス」と11年発売の「ガーダシル」がある。
厚労省によると、812人は今年3月末までの報告数。このうち意識を失う失神状態になった人は567人、
さらに転倒して歯や鼻の骨が折れた人が51人いた。
企業の推計では3月末までの接種者数はサーバリックスが253万人、ガーダシルが31万人という。
失神を起こしたのは接種から15分以内が約9割を占めた。
厚労省は、接種後に歩く際には保護者や看護師らが付き添うことや、
約30分間は背もたれのあるイスに座らせることを徹底するよう求めている。
子宮頸がんワクチンは現在、国と市町村が中学1年〜高校1年の女子を対象に接種費用を公費で助成している。
来年度には、予防接種法に基づく定期接種となる見通しだ。
接種後の失神でひどいけがをしたら、公的な救済制度で医療費などが支給される場合もある。

2012年6月28日8時24分朝日新聞デジタル
=====

>ワクチンの副作用ではなく、筋肉注射の痛みや恐怖によるショックが原因と考えられる

ほんとー?????

今回子宮頸癌ワクチンに関して教えていただき、色々調べてたら、とりとめもなくなり、
なんとなんと引用が長過ぎブログ文字量オーバーとなってしまったので(汗)
2回に分けてお届けしようと思います。(2回目は近日アップできるかな?とりとめもなくて:汗)

とりあえず今回は子宮頸癌ワクチンの副作用についてお届けいたしますっ!

子宮頸癌ワクチン(wiki)
子宮頸癌ワクチンにはガーダシル(Gardasil)とサーバリックス(Cervarix)の2種類がある。
いずれも発がん性HPVの中でも特に子宮頸癌の原因として最も多く報告されている
HPV16型と18型の感染を防ぐワクチンで、ガーダシルは尖圭コンジローマの原因とされるHPV6型と
11型の予防にも効果がある。海外ではすでに100カ国以上で使用されているが、
日本ではサーバリックスは、2009年10月に承認され、
2009年12月22日より一般の医療機関で接種することができるようになった。
ガーダシルは2011年7月1日に薬事承認され、同8月26日に発売となった。
感染を防ぐために3回のワクチン接種が必要で、発がん性HPVの感染から長期にわたってからだを守ることが可能。
しかし、このワクチンは、すでに今感染しているHPVを排除したり、
子宮頸部の前がん病変やがん細胞を治す効果はなく、あくまで接種後のHPV感染を防ぐものである。

=====

「WOMAN. EXCITE」より抜粋転載!
国内初、子宮頸がんワクチン発売 自治体の助成も
http://woman.excite.co.jp/lifeplanning/news/rid_12966/

子宮頸がんは他のがんと異なり、発症原因が解明されています。原因は何かというと、
ほぼ100%がヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスの感染ということです。
この発がん性HPVは、皮膚と皮膚(粘膜)の接触によって感染するウイルスで、
多くの場合、性交渉によって感染すると考えられています。
発がん性HPVは、全女性の約80%が一生に一度は感染していると報告があるほど、
とてもありふれたウイルスなのです。
このため、性行動のあるすべての女性が子宮頸がんになる可能性を持っています。

ワクチンの効果がどのくらい続くのか、追加接種が必要かどうかについては、まだはっきりとわかっていません。
今のところ、ワクチンを3回きちんと接種した人では、少なくとも6.4年間は、
HPVの感染を防ぐのに十分な量の抗体ができていることが臨床試験で確認されており、
少なくとも20年は効果が維持されると推計されています。

同社によると、国内では年間約1万5000人が子宮頸がんを発症し、約3500人が死亡しています。
また、20〜30代の女性のがんとしては、もっとも罹患率が高く、近年増加傾向にあるといいます。

=====

当然子宮頸癌ワクチンは子宮頸癌を防ぐためのワクチンですが(そりゃそうだ!)
ワクチンを厚労省と自治体が進める理由は
「子宮頸癌の発症原因が解明されてる」こと
「20〜30代の女性の癌としては、罹患率が高く、近年増加傾向」であることの模様だけど…

>ワクチンの効果がどのくらい続くのか、追加接種が必要かどうかについては、
>まだはっきりとわかっていません。

…雲行きが怪しい…効果も追加接種の要不要も分からないって!
臨床実験はどーなってんだ?ひょっとして十分なデータが得られてないままに見切り発車してんじゃね?
でその結果が冒頭の567人の失神じゃね?

そして同サイトによると

>ワクチンを接種したからといって絶対子宮頸がんにかからないというわけではありません。
>1年に1回の検診は受けるといいそうですよ。

ヲイ!!

確実じゃなく1年に1回の検診が必要なワクチンを厚労省自治体が進めるのは何故だっ!

で!日本では「失神」という症状が報告されましたが、海外では死亡者もいたっ(恐怖)

サーバリックスの犠牲者(抜粋転載いたします、全文はリンク先)

http://satouclk.jp/2012/05/post-44.html

1)エレノーさん Eleanor 年齢 12-13歳?
2008年10月、1回目の注射。数日後、胃痛で入院。急性虫垂炎が疑われたが、便秘のせいと言われた。
2008年11月、2回目の注射。その後数ヶ月に渡り胃痛。過敏性腸症候群(IBS)といわれ薬を服用したがよくならず。
2009年5月、3回目の注射。とても痛かった。かかりつけ医からIBSといわれ、落ち込んだ。
なんとか学校に行っていた。ひどく疲れるため校外活動が出来なくなっていた。
2009年9月になると水も食物も摂れなくなった。入院して調べたが異常無し。
胃潰瘍が疑われ除菌療法をしようとし痛みがひどくなった。原因がわからず、詐病、拒食症が疑われた。
吐血した。入院5週目からワクチンが原因でないかと疑われるようになった。クローン病が疑われた。
11月ごろから下痢をするようになった。2010年1月子宮内膜症が疑われ腹腔鏡検査が行われたが異常所見なし。
2月は痛みのため失神するようになった。下血あり、潰瘍性大腸炎の診断。
元気のいい幸福な外向的な子だったが、今は殻に閉じこもった子になってしまい、すっかり変わってしまった。

2)ブリアンナ Brianna 13歳
1回の注射のみ 2011年9月28日
2011年10月19日、ちょうど注射して3週間めから、吐き気がつよく、非常に体調が悪くなった。
学校にいっても熱が出て具合がわるくなって帰ってきて、フルタイムの授業を受けられない。
吐き気と悪寒、紅潮が続いている。検査では異常無し。腕と脚に痛みを間欠的に感じる。注射部位も痛む。

3)エミリー Emily 12〜13歳?
ワクチン接種:2010年10月、2010年12月、2011年5月
1回目の注射の3週間目に学校を休んでいる。
2回目の注射の3週間後から、嘔吐、発熱、悪寒、頭痛、筋肉痛と筋力低下、咽頭痛、激しい腹痛、
皮疹(顔面、体幹)、めまい、疲労感。慢性疲労症候群と診断されたが、右手、右足の知覚がなくなっている。
彼女は常に咽頭痛を訴え、しばしば、頭痛と腹痛を訴えている。
母親は「娘から命が流れ出してしまったようだ」と言っている。
ワクチン接種の3週間後から具合が悪くなっているが、
初め、3週間も離れていたために、ワクチンとの関連がわからなかった.

4)デボラ Deborah 13歳
2回の注射:2010年9月、2010年11月
(注射のあと)水泳をやっていたが、泳げなくなってきた。
腹痛で倒れた。急性化膿性虫垂炎ということで手術を受けたが、いっそう具合意が悪くなった。
杖無しでは歩けない。足を踏み出せない。関節痛、羞明を訴えている。
ワクチンのアジュバントに入っているアルミニウムが神経毒と考え、
ミネラルウオーターを毎日1.5リットル飲んでいるが、少しずつ良くなっている。

5)メリッサ Melissa
1回目の接種では無症状。
2回目の接種の直後、右の親指から始まってすべての関節が腫れとても具合が悪くなった。
動けなくなり全身に皮疹がでた。高熱を発し、発汗、嘔吐、ひどい頭痛、一週間眠り続けた。
若年性関節リウマチ(スティル病)(juvenile rheumatoid arthritis, Still's disease)と診断された。
3年間治療をうけていて、2年間学校に行っていない。

6)ローレン Lauren 12歳
2010年10月、一回注射
数日して肩が痛くなりはじめ、2、3日後には肘が痛くなった。全身に皮疹が出た。
若年性関節リウマチ(スティル病)と診断された。
プレドニソロン(副腎皮質ホルモン)を投与されたが、高血糖症(糖尿病)を発症した。
Anakinraを注射しなければならなかった。
学校を1年休んだ。友達から(ステロイドで)太ったことをいわれ、泣いていた。

7)ジェンマ Gemma 12~13歳?
3回の注射の次の日から、頭痛、めまいを感じるようになった。しばらくして視覚障害が現れた。
脳のMRIには異常がなかった。めまいは少し軽くなったが、頭痛がひどくなり、
学校から途中で帰ってくることがしばしばあった。頭痛のため学校にいけない日が週に1、2度ある。
ひどい頭痛のため、部屋に閉じこもるようになった。

8)ララ さん Lara 13歳
ワクチン接種 2008年10月13日、11月17日、2009年3月31日
2回目の注射の後、発熱、咽頭痛、頭痛、関節痛、著しい疲労感が現れた。
数週間かかって落ち着いた。3回目の注射のあと、高い発熱がし、歩けなくなった。
声が出なくなった.それでも3日何とか学校にいったが、そのあとは家にいるようになった。
彼女は光に非常に敏感になり、暗い部屋に座っているようになった。異臭を感じるようになり、
髪の毛が抜け、頭痛と肩の痛みがひどく。手足は思うように動かず、
座っているときバランスがとれない。体重が減少した。ララは悪夢の中で生きている。
慢性疲労症候群、筋痛性脳脊髄炎と診断された。

10)ルーシー Lucy 14歳
ワクチンの注射は、2009年9月21日の一回のみ。
翌日、喉が痛く、発熱し、声が出なくなった。注射部位も痛くなった。
その後6週間も声が出ず、関節痛、筋力低下が起こった。水泳の選手だったが、力が出ず、止めた。
2009年11月28日、激しい熱感のあと大量の発汗。激しく動悸がして、気をうしない、
手足が激しく痙攣した。血圧が200mmHg以上だったと言われた。
救急入院したが過呼吸のパニックの発作と言われた。実際には、彼女は歩けなくなった。
手脚の不随意運動があった。おそらく、慢性疲労症候群、筋痛性脳脊髄炎(ME)だろうと診断された。
車椅子で学校に通っている。アルミニウムを下げるためsilica-rich Volvic 1.5リットルを3月飲んだが、
もう必要ないといわれ、とても前向きな気持ちである。

11)ナタリー モートン Natalie Morton 享年14歳
2009年9月28日、ワクチン接種後、30分以内に死亡した。
病理解剖が行われ、両肺と心臓の近くに腫瘍(a tumor)があった。
何かの健康の問題で検査予定だったが、朝、家を出て学校いき、注射のあと帰らぬ人となったことは事実で、
この腫瘍のために死亡したとは考えにくい。この辺が議論になっている。
権威筋はワクチンとの関連を認めない。健康の問題があったなら、200%注射すべきでなかった。
(訳者意見:ワクチン接種により、アナフィラキシー型のアレルギー反応がおこったか、
あるいは血管迷走神経反射で血圧が過度に下がれば死亡することはありうると思う。
写真は、撮られた時期を考えねばならないが、健康そのものにみえる。)


12)アシレー Ashleigh
2008年10月15日、一回のみsecondary schoolで注射。30分以内に、ひどい頭痛がおき、うめき声をあげた。
その後、数日、ふらつきとめまいがあった。その後、脚に痛みを感じ、次の48時間以内に5回倒れた。
家族とロンドンに言ったとき、症状が悪くなり、Frimley Park 病院 に2日間入院した。退院記録には、
「めまいと全身の筋肉痛、おそらくワクチン接種によるもであろう。医師 Fisher」と書かれていた。
2008年10月24日、Alder Hey 病院に入院した。腕と脚に痛みがあったが、歩けなくなった。
2009年8月の状態:病院に入院中であり、尿失禁のためカテーテルが考慮されている。
尿路感染を繰り返している。歩行補助のフレームに掴って、数歩歩くのがやっとである。
このような症状が、ワクチンによるものと認める医師と、認めない医師との間で議論がある。

14)レベッカ
ここで問題になっていることは、関節痛はサーバリックスの副反応であることの明らかな証拠がある。
GSKも関節痛が副反応の一つであることを指示すべきである、ということである。
レベッカは軽い喘息があったが、トーナメントテニス選手であり、どんなスポーツにも関心を持ち、
また進んでワクチンを受ける少女だった。2回の接種を受けたとき、ひどい関節痛がおこった。
不幸にして3回目の注射をしてしまい、最悪の結果に陥ってしまった。
3回目の接種の時、松葉杖をついて学校にきていたのを目撃されている。
ひどい関節痛と、消耗がおこり、殆ど歩けず、車いすを使っている。
レベッカの2010年3月28日の現況は、殆ど病院で過ごしている。
彼女もまた慢性疲労候群および筋痛性脳脊髄炎と診断されている。最近視力障害が起こしている。
保健大臣は「これは不幸な出来事だが、純粋に偶然におこったものだ」
反対意見のジャワド医師は、レベッカと母親に会ったとき
「どうして3回目をうってしまったのか」と問うた。彼女の状態を遙かに悪くしている。

ガーダシルによる犠牲者の記録(コチラも抜粋転載!)
http://satouclk.jp/2012/06/post-45.html

1)カースティーさん Kirstie ニューヨーク 12歳
運動と楽器演奏が得意な少女
2007年4月23日1回目の注射。数週間後に腕、脚に皮下出血、サッカーやラクロスのせいだと考えていた。
5月29日2回目の注射。皮下出血がおこった。
6月17日、月経が10日続いた。
6月29日、遊園地で膣出血。30日も出血。
7月2日、血小板18000とわかる。血小板減少症の診断。
7月は血小板が減少し続けた。
医師は血小板減少症の原因はウイルスだとして、ワクチンとの関連を認めようとしなかった。
2010年も血小板が少ないため、サッカーやバスケットボールの試合を欠場した。回復してきている。

2)ブリットニー Brittney 年齢 ?
娘がガーダシルの副作用で苦しんでいる父親の怒りと苦悩の文章である。
ブリットニーさんはガーダシル注射のあと副作用が出て、歩くのに苦痛のようだ。
アレルギーで通院していた内科医がガーダシルを勧めたので射ったが、その進め方
(性行為でうつる、がんになるとか言って脅す)副作用について説明しなかった、
副作用が出た後ワクチンとの関係を認めない(心理的なものだと言った)、
苦しみに対して医師が関心を持とうしなくなったという態度に、怒りを爆発させている。
副作用の不十分な検討まま販売している製薬メーカーに販売の中止、
医師には誠実になって欲しいと訴えている。

3)テイラーさん Taylor 13歳 インディアナ州
彼女は1回目の注射のあと3週間目にけいれんをおこした。ガーダシルのパッケージには
「強いアレルギー反応のみられた場合には止めるように」と書かれている。
今ままでてんかんの無かったひとに、ワクチン接種のあとてんかんが現れたら
それはつよいアレルギー反応と考えるべきである。
しかし、彼女の受け持ち医師は全3回の注射をおこなった。
2007年8月の終わりに1回めの注射をした。3週間後にてんかん発作をおこした。
医師は、ワクチン接種がてんかんを起こしている可能性は無いと言い、あと二回も打ってしまった。
2007年9月8日、クロスカントリーのあとけいれん発作をおこした。
彼女のけいれん発作から2年後、友人のCaleighさんがガーダシルの注射のあとけいれんをおこした。
それで、事態が明白になった。3年半経た2011年になっても、けいれん発作をおこしている、
発作が全く予想がつかず、大好きなソフトボールゲームに、マネージャーとしても出られない。
偏頭痛と食物アレルギー(グルテン、乳製品、カゼインなどなど)に悩まされている。

4)サラさん 19歳 ユタ州
サラさんは成績優秀な学生だった。ダンスもやっていた。
大学から、HPV感染の危険性とガーダシルの利点について書かれたパンフレットを受け取った。
副作用については、注射部位の痛み、発赤、おそらく失神とあった。
健康診断のため医者のところに赴いたら、医者はガーダシルを受けるべきだと、頑強に説明された。
2007年1月、サラさんはインフルエンザのワクチンと一緒に、2回目のガーダシルの注射をした。
1週間後、サラさんは痛くて麻痺して、ベッドから起きられなくなった。
4時間後彼女のルームメイトが発見して、病院に駆けつけた。
白血球は殆どなくなっており、内科医の言葉では「免疫システムは根こそぎなくなっている」
ということだった。酷い慢性的な痛みと、疲労が続いている。
薬剤に非常に敏感になった。何もできず、ベッドに寝てるしかないことが何度もあった。
医師はVAERSに登録した。何度もMerckに電話したが、繋がったことがない。IHRC (保険会社?)は
彼女の症状がその診療所で射たれたワクチンの副作用によるものであることについて、
責任を取ろうとしないし、認めようともしない。

5)ブリッタニーさん Brittany 21歳 オハイオ州
2007年6月21歳のとき、家庭医から実験(lab)でうつったりするから、ガーダシルを注射するよう言われた。
医師は副作用は無いからと保証したので、HPV感染の恐怖から、医者は正しいだろうと受け入れた。
注射から6週間のあいだ、失神、ハンマーで打たれるような脚の痛み、けいれんを起こすようになった。
彼女は今までけいれんを起こしたことはないし、家族歴もないのである。
それでも、ブリッタニーさんは以前と同様に頑張っていた。8月までに2回目の注射をした。
10日後から、頭と顎が強く押し付けらるような感じがあったと思ったら、拷問のような脚の痛み、
筋力低下、手足と頭部のゴムのような感じと焼けるような刺される痛みがおこってきた。
ついには歩けなくなった。救急受診したり、有名な病院の専門医に診てもらったが「異常無し」であった。
彼女の友人が、ガーダシル注射後の、不可解な症状に苦しんでいる少女たちのことを教えてくれた。
吐き気とめまいと目のかすみで、ブリッタニーさんはコンピュータの文字を読めないのである。
後に、ある内科医から「3回目の注射をしていたら恐らく死んでいただろう」と言われた。
ブリッタニーさんは40人以上専門医に診てもらったが、幾人かの医師はガーダシルのせいでないかと聞くや否や、
彼女の症状は心理的転化だと決め付け、ある医療機関では、HPVワクチンの責めを聞くや否や、追い出された。
最終的には5人の医師から次の様に診断されている:
末梢神経障害、瞳孔散大と機能異常、両脚の末梢神経炎、内分泌低下、特発性てんかん、肝機能異常、
消化管異常、慢性ギラン バレー症候群様症状、ホルモン異常。3年半経った現在、
ブリッタニーさんの症状はよくなったり悪くなったりであるが、少し改善が見られる。
彼女はこの話をHPVワクチンで障害をうけたり亡くなったりした、世界中の人々に捧げたいと思っている。

6)サマンサ Samantha 15歳
2型糖尿病、花粉症、Blount病、多発性卵巣嚢腫あり出血を抑えるピルを飲んでいた。
2007年11月第1回目のガーダシルの注射したが、2、3時間以内に発熱と吐き気とひどい頭痛が起こり、
ほぼ3週間臥床せざるを得なかった。医師にインフルエンザワクチンがうまくなかったに違いないといわれた。
彼女はインフルエンザワクチンと同時にガーダシルの注射がなされたのだった。
ちょっと体を動かしただけで気を失うようになった。両足に力が入らなくなった。
2回目のガーダシルの注射のあと、足が痛いと泣いていた。両足とも末梢神経障害とされた。
彼女は何度も失神し歩けなくなった。そしてその後3日間頭痛がした。3回目のワクチン接種のあと、
失神するようになりった。ワクチン接種後の症状は、slurred speech、両脚の知覚欠損、
視力低下、周辺視野欠損、非常な疲れやすさ。筋力低下、筋肉痛、頭に霧りがかかった感じ、月経異常など。
最後にERを受診したのは2009年8月25日だった。それまで、下肢の麻痺でERを何度も受診したので、
小児科医のカスリーン サンティ医師を受診した。下肢の麻痺を診てもらいたかったのだが、
その医師は診ることを拒否した。そして、ERを受診しろといった。信じられないことだが、
医師は目もくれようとしなかった。サマンサは2003年から彼女の患者だった。これには私も怒った。
サマンサはワクチンする前も病気がちだったが、してもっと酷くなった。
ガーダシルは、インフルエンザワクチンと同時接種することは研究されてないはずだ.
私の娘は同時接種された。
ガーダシルだけの接種でもてんかんのような重い病気に苦しんでいる子供がいるのだが、
2種同時接種は彼女の体のシステムには重すぎた。私にはっきりしたことは、
サマンサのような病気の既往のある子は決してガーダシルを射ってはいけないということだ。
母親としてお願いしたいことは、若い人たちがこの有害なワクチンに傷つけられる前に、
誰か聞いて、何か行動して欲しいということだ。

=====

いずれも、ワクチン接種後、さまざまな症状が。
快方に向かってる方もいらっしゃるようですが、不幸にしてなくなられた方も。
いろいろなサイトをのぞいてたら、この死亡例に関して、
「ワクチンのせいではなく、もともと病状を持っていたから」いう意見もありましたが、
ワクチンを接種した直後に死亡してることから、ワクチンがきっかけになったと思わざるを得ない。

確実に子宮頸癌を予防できるわけじゃないものを接種し、
なくなられたり、健康を害された例が報告されているのに、

>まだはっきりとわかっていません。

てくらい臨床例も整ってない状況で押し進めるのは何故か??????

ってことを次回はお届けしたいと思います。

今回は「子宮頸癌ワクチンで副作用を起こす可能性、海外では死亡例もある、
なのに完全に子宮頸癌を予防できるわけではない」ちゅうことをお伝えしました。

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Posted on 2013/05/17 Fri. 10:45 [edit]

category: 子宮頸癌ワクチン、イラネ!

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